覇王に秘書が必要な理由 ネタバレ32話【ピッコマ漫画】セレスティアの皇帝への思い

漫画『覇王に秘書が必要な理由』32話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
ヴァン皇帝に仕えることが最大の喜び!?
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覇王に秘書が必要な理由32話の見どころと注目ポイント!

皇帝のアンデッド退治に同行するセレスティア。

そこで見て感じた皇帝への思いとは…?

セレスティアの強い思いに注目です!

覇王に秘書が必要な理由32話のあらすじ込みネタバレ

なんであいつが…!?

ヴィンセントはセレスティアを引き止めると、手の甲にキスをしました。

仲を深めたいと思ってもいつも何かに邪魔されているような感覚への抵抗です。

頬を赤らめたセレスティアを惜しみながらも送り出しました。

 

皇帝との待ち合わせに向かう馬車の中で、セレスティアはあることに気付きました。

馬車と並走する馬に乗っていたのはなんとセレク…!

顔も見たくない相手がすぐ横にいることに驚きビニウスに尋ねました。

 

奴がここに居る理由は、同盟に伴い皇太后の魔法支援部隊の同行が決まったからです。

これから先もセレクと関わらなければならないのかと嫌な気持ちになります。

新たな部隊

目的地に到着した面々はアンデッド退治を終え、拠点で後始末をしていました。

負傷した兵士たちは治療部員に手当てを受けています。

しかしアンデッドにやられた者ばかりではありません。

 

魔法支援部隊はまだまだ未熟なようで加減を知らず、巻き添えになり負傷した者もいました。

力が強いのは認めるものの兵士たちは不信感を拭えません。

その頃セレスティアは馬車の中で待機していました。

 

外の様子を窺っていると皇帝が中に入り込んできました。

セレクを探しているのかと皮肉を言われ怒るセレスティア。

その様子に皇帝は少し安心します。

 

戦場に無縁の者からすればここの空気は辛いはず…皇帝はセレスティアの心情を気遣っていたのです。

一方セレスティアも皇帝を心配していました。

 

部隊が増えて負担も減るはずなのに、その中でも力を抜こうとしない皇帝のやり方は病状の悪化を招きます。

このままを続ければいずれ内臓にまで影響が出る可能性も…。

けれど皇帝はセレスティアがいるから問題ないと考えているようでした。

恐怖よりも仕えることの喜び

馬車の中で皇帝が横になると治療を開始しました。

セレスティアは治療を施しながらぽろっと本音を漏らします。

いつもは戦いを終えた皇帝の帰りを待つばかりで不安な日々を過ごしていた…。

 

状態がどれほど悪化しているかを心配しながら待つよりも、近くで見守りすぐ治療のできる今の状況の方が良いと感じたのです。

皇帝が心配した戦場の空気など、それに比べたらなんてことありませんでした。

 

セレスティアの思いを聞き気分を良くした皇帝は、正式な秘書までの道のりはそう長くないと伝えます。

そうなれば嫌でも戦場について行くことになる。

この時セレスティアは戦場の怖さよりも、皇帝に仕えることの喜びと期待で胸が高鳴っていました。

 

皇帝一行が帰る頃、セレスティアの帰りを待っている人物が…?

続きは本編をお楽しみください。

覇王に秘書が必要な理由32話の感想

セレスティアを送り出すヴィンセントが切なかったですね!

この恋が叶う感じはしませんが、この先どうなっていくのか見守りたいです。

ヴィンセントも良い子なので幸せになってほしい…!笑

 

セレクは相変わらずのドヤ顔でした。笑

皇太后の部隊に入ったようですが、他の兵士たちからの評価はあまりよくなさそうです。

味方にまで被害を出させる奴らを皇帝はこのままにしておくのか…?

 

セレスティアがドキドキしていたのは『皇帝の秘書』としてお傍で仕えることへの期待でした。

皇帝に仕える事をここまで喜べる人も珍しいのではないでしょうか?

自分を必要としてくれてお役に立てることに、やりがいや充実感を感じているのかもしれません。

 

そんなセレスティアはつくづくすごい人だなと感じます。

次は宮廷で待つ人と何が起こるのか、続きが楽しみです。

まとめ

今回は漫画『覇王に秘書が必要な理由』32話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

覇王に秘書が必要な理由の32話のまとめ
  • アンデッド退治に皇太后の部隊が同行することになり、そこにセレクも含まれていた!
  • 魔法支援部隊は力は強いが加減を知らず、他の兵士に被害を出した。
  • 戦場の惨事を目の当たりにしても、セレスティアは皇帝のお傍で仕える事に喜びを感じ早く秘書になることを望んだ。

≫≫次回「覇王に秘書が必要な理由」33話はこちら

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