廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ62話【韓国漫画】衛妃の作戦が効果抜群⁉

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』62話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
衛妃が考えた作戦が大斯腊国の民たちに効果抜群かも⁉
こんな方は必見!
  • ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
  • 『廃妃に転生した私は小説を書く』62話のあらすじだけでも先に知りたい!
  • 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!

>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」61話はこちら

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廃妃に転生した私は小説を書く62話の見どころと注目ポイント!

衛妃たちは一体どうやって大斯腊国の民たちに興味を持たせる⁉

前回の61話では大斯腊国の民たちに本を好きになってもらいたいといった理由実は噓で本当は衛妃を連れ出すのが目的だったという事に気づいた衛妃

帰ろうにも小王公が素直に帰してくれそうもなく、賭けに乗っていたので本が嫌いな大斯腊国の民たちの事を考え何とか受け入れてくれる方法がないか試行錯誤をします。

 

そして大斯腊国の民たちは何を語ってもそもそも物語が好きじゃない事がわかると衛妃は大斯腊国の民たちが好きなことに目を向けそうだ!食べることだ!と閃きました。

そこから兀丹城にいる料理人やその補助達を搔き集め面接をして採用するかどうかを決めていきます。

 

面接後、決定した数名の人物とは別にとある1人の男が衛妃に待ったと声を掛けました。

その男は力持ちである事、火起こしや水炊きなどが出来るので傍で使えさせてほしいと衛妃の腕を掴んでお願いをするのですが侍女にその手を払い除けられました。

 

その男と侍女が言い争うのですが衛妃が止めに入り、衛妃はその男を観察するなり名前を聞きます。

男の名は倪弗というらしく、衛妃はその男と初対面なのに胸がざわつくようでした。

62話では衛妃がどういう行動を起こすのか、また倪弗は一体何者なのか見どころいっぱいです!

廃妃に転生した私は小説を書く62話のあらすじ込みネタバレ

大斯腊国の民たちは

何か良い匂いがする!と匂いがどこからするのかと外に出てみると料理の出店がやっていました。

その出店には数日前に追い出された語り手もいて、語り手は物語を語り始めます

民たちは何言ってんだと言わんばかりに不快そうな顔をする者もいましたが、今作っている料理に関係があるのではと静かにその話を聞き始める者もいました。

 

語り手は少年が料理を作る物語を皆が話に引き込まれるように話し続けます。

そして今作っている料理がその物語と関係している事、作っている料理は牛肉の水煮だという事、料理の作り方が物語と同じ手順である事などを語り手によって印象に残るような話し方をされ大斯腊国の民たちは料理が出来上がるまで待ちきれないようでした。

 

いざ料理が出来上がると瞬く間に牛肉の水煮は消えていきお皿がすっからかんになると、そういえばさっきの語り手が一つ目の~とかなんとか話していたよな?とそれぞれ考え明日も来ようと決める人がたくさん出てきました。

衛妃の作戦⁉

語り手は衛妃の元へ行き感謝を述べるのと同時になぜ神の料理人雷鳴山(先ほどの少年が料理を作る物語の題名です。)が大斯腊国の民たちが食いつくと思ったのか質問します。

衛妃は民たちが好みや家庭環境などが違えど共通の娯楽、それが食べることだと気づいたのよ、これも全部倪弗のおかげと褒めると倪弗はまんざらでもないような態度でした。

 

衛妃はそんな倪弗に功労者の報酬として望みはあるかを質問します。

衛妃としては倪弗が陛下と関係があるのか疑問に思うのですが実際はどうなのか、衛妃が倪弗の事をどう見ているかを知りたい方、話の続きが気になる方はピッコマで配信されているので読んでみてください!

一方そのころ、陛下は

2ヵ月も衛妃に会わなくなった陛下はピリピリと怒り散らしていました

ピリピリしている理由がわからない陛下の付き添いは部屋の空気が悪いのかお香の香りを変えようかなど提案するのですが陛下はどんなことにでもさらに文句を続けます。

 

そして衛妃に会いたいと駄々をこねる陛下ですが自分が衛妃を大斯腊国に向かわせたのを後悔します。

そんな陛下が何か悪いことを企てるのですが続きが気になる方はピッコマで配信されているので読んでみてください!

廃妃に転生した私は小説を書く62話の感想

大斯腊国の民たちが物語を聞く気になってよかったですね!

料理ならみんなが興味を持ってくれると発想に至ったきっかけをくれた倪弗には感謝してもしきれませんね!

第1回でたくさんの人が集まっていたのでこのまま上手くいけば大斯腊国からの賭けも勝てそうですが小王公がどう動くのか気になります…。

 

本来の目的も噓を吐くようなずる賢い人がこのまま上手くいっている衛妃たちを見逃すはずないと思うんです。

この戦いの行方が気になって夜も眠れなくなりそうなほど続きが気になって仕方がないです!

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』62話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの62話のまとめ
  • 実演しながら料理の物語を語ると大斯腊国の民たちでも物語を受け入れてくれた!
  • この物語を思いついたきっかけは倪弗のおかげ!
  • 衛妃に会ってない陛下が暴走する⁉

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」63話はこちら

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