皇帝の一人娘 ネタバレ105話【ピッコマ漫画】ドランステをアシシが追い払う!?
スポンサーリンク

漫画『皇帝の一人娘』105話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
アシシの会心の一撃にドランステは…!?
こんな方は必見!
  • ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
  • 『皇帝の一人娘』105話のあらすじだけでも先に知りたい!
  • 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!

>>前回「皇帝の一人娘」104話はこちら

▼こちらの漫画アプリもおすすめ♪

マンガMee

マンガmee
公式サイト

  • マンガMeeは、集英社が運営するマンガアプリ。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

皇帝の一人娘105話の見どころと注目ポイント!

脅しに負けたドランステ

ドランステはアシシの脅しに屈しました。

さすがのドランステも、カイテルを怒らせたくはないようです。

ドランステはその場で姿を消すという信じがたい逃げ方をしましたが、不思議なことにアシシが動揺することはありませんでした。

皇帝の一人娘105話のあらすじ込みネタバレ

ジャーキーを巡る攻防戦!

出ていかないなら、ドランステがアリアドネにおかしなものを食べさせたとカイテルに報告するとアシシは宣言しました。

さすがのドランステも苦笑いを浮かべます。

失敬するかと呟くと、その場でシュッと消えてしまいました。

 

アリアドネは唖然としてドランステがいた場所を見つめます。

気付くと無言でアシシがアリアドネを見つめていました。

何が言いたいのかは分かっていたので、アリアドネは手を後ろに回してアシシに可愛く笑いかけます。

 

いけませんとアシシは首を振りました。

もう食べちゃったんだからいいじゃんとアリアドネは文句をつけました。

後ろ手にはジャーキーを握っているのです。

 

ジャーキーを取り上げたいアシシと、渡したくないアリアドネの攻防です!

このような食べ物はお腹を下すかもしれないのでお渡しくださいとアシシは真顔で手を出しました。

大丈夫だってば!とアリアドネは駄々をこねます。

 

アシシはいけませんと繰り返し、カイテルに知られればセルイラが罰を受けてしまうだろうということを指摘しました。

それはまずいと思い、アリアドネはギクリとします。

でも滅多に食べることのできない庶民食を手放したくはありませんでした。

 

こうなった以上仕方ないとアリアドネは考えます。

こんな方法は使いたくなかったけれど、アシシが頑固なので仕方ありません。

早く私に…とアシシはアリアドネの前に屈みます。

 

その開いた口に、アリアドネは素早くジャーキーを突っ込みました。

道連れ作戦です。

これでアシシも共犯だと告げて、アリアドネは満面の笑みを浮かべました。

 

アシシは顔を赤らめて口を手で抑え、どうにかジャーキーを飲み込みます。

お味はどう?とアリアドネはアシシをつつきました。

アシシは何かを諦めたような顔をしています。

 

今回だけだから、次は絶対にダメだとアシシはアリアドネに伝えました。

今回は見逃してもらえたことにアリアドネは喜びます。

ところでどうしてアシシはドランステが嫌いなのかとアリアドネは尋ねました。

 

確かに嫌味だけどそこまで悪い奴じゃないのにとアリアドネは首を傾げます。

怪しいからだというアシシの言葉に、ただそれだけなのかと思いアリアドネはぽかんとしました。

皇女様に危害を加える恐れもあるというアシシに、アシシはドランステの正体を知っているのかとアリアドネは尋ねてみます。

 

今思えば目の前で突然ドランステが消えたのに、アシシはまったく動じていませんでした。

しかしアシシはそれを否定し、ただの勘だと答えます。

根拠はないのかとアリアドネは考えました。

皇帝と宰相の口論

その夜、カイテルとペルデルはまた口喧嘩をしていました。

明日にはもう一度会ってやらなきゃいけないんだってば!と繰り返すペルデルに、カイテルはうるさいと答えます。

あれだけ構ってやればもう十分だろうと怒鳴るカイテルはイラッとしている様子です。

 

首を刎ねられる前にその口を閉じろとペルデルに告げました。

二度ほど食事しただけであとは放置じゃないかとペルデルは反論します。

もう少し気にかけているフリをしてもらわなきゃ困るのだとカイテルに訴えました。

 

今皇宮には国内外の注目が集まっているのです。

身勝手な行動は慎めとペルデルが苦言を呈しました。

俺がどうしてとカイテルは気にも留めません。

 

どうせあの子は俺の…とカイテルは何かを告げようとしました。

カイテルが口にしたこととは…?

続きはピッコマで!

スポンサーリンク

皇帝の一人娘105話の感想

アシシとアリアドネの攻防が可愛いです!

アシシも食べちゃったらもう小言は言えませんよね。

アリアドネの気持ちもアシシは分かっていると思うので、叱るのを諦めたのかなと思います。

 

ドランステの正体は本当に不思議です!

とりあえず人間ではないことは確定しましたね。

まとめ

今回は漫画『皇帝の一人娘』105話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

皇帝の一人娘の105話のまとめ
  • アシシの脅しに屈して姿を消したドランステ。
  • ドランステからもらったジャーキーを取り上げられそうになったアリアドネはアシシにジャーキーを無理やり食べさせて道連れにします。
  • カイテルとペルデルはゼーランドのことで口論していました。

≫≫次回「皇帝の一人娘」106話はこちら

おすすめ無料漫画アプリ

マンガMee
マンガmee
公式サイト
  • マンガMeeは、集英社が運営するマンガアプリ。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
FODプレミアム
FODプレミアム
公式サイト
  • FODプレミアム会員限定!対象のマンガが読み放題!
  • 青年マンガから少女マンガまで幅広いラインナップ
  • アニメ化作品もあるよ♪
  • ダウンロードはこちら
マンガPark
マンガPark
公式サイト
  • 初回ダウンロード限定:30話分無料で読めるコインを全ての方に配布中!
  • 白泉社の全レーベルが集結!大量のマンガ作品を配信
  • マンガParkでしか読めないオリジナル作品が続々登場!
  • 日常漫画からホラー漫画まで幅広いジャンルが無料で読める!
  • ダウンロードはこちら
マンガがうがう
マンガがうがう
公式サイト
  • 双葉社双葉社発のまんがアプリ!
  • 小説家になろう発の異世界・転生マンガが大集合!
  • 「がうポイント」を使って、毎日無料で読める!
  • 30日間無料で読み返せる!
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク