廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ118話【韓国漫画】自信を持ち始める余美人
スポンサーリンク

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』118話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
遭遇した皇帝と愛を育む衛、衛のシナリオ通り物事がうまく進むのでしょうか…?
こんな方は必見!
  • ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
  • 『廃妃に転生した私は小説を書く』118話のあらすじだけでも先に知りたい!
  • 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!

>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」117話はこちら

▼こちらの漫画アプリもおすすめ♪

マンガMee

マンガmee
公式サイト

  • マンガMeeは、集英社が運営するマンガアプリ。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

廃妃に転生した私は小説を書く118話の見どころと注目ポイント!

皇帝と遭遇した衛、思い合う二人は船上で熱い時間を過ごします。

その翌日、先に戻った衛は雷家のご子息との関係に自信を持てない余美人を励まし、二人の関係の後押しをします。

周りにいる人々のおかげでここまでこれたことを嬉しく思う衛ですが、船に置いてきぼりにした皇帝がどうやら衛を迎えにきたようで…?!

廃妃に転生した私は小説を書く118話のあらすじ込みネタバレ

ついに二人の再会

清風館での料理人・雷鳴山と会った帰り道、余美人と歩いていた衛。

すると衛を待っていたかのように皇帝と遭遇します。

一緒に歩いていた余美人を先に帰って妱に会ったら伝えておいてとだけ言い、皇帝と二人きりになるのでした。

 

衛が余家で喉を切られて命を落とすという悪夢を見たという皇帝、衛が足元を見ると下駄のままで、その姿は急いで飛び出してきて衛のところまで来たことを物語っていました。

 

皇帝の手が冷えており皇帝の体を心配する衛ですが、夢の中で見た衛は既に全身が冷たくて呼びかけても反応がない状態だったので、いま衛の手が温かければ何の問題もないと、自分のことは構っていられないほどの心境の皇帝です。

今までは夜は現実では会うことが叶わず、夢の中でしか会えなかったのですが、もう私の夜は全て陛下のものですと、直に自分の気持ちを伝える衛なのでした。

夢を再現しましょう

二人は湖畔で夜を過ごすのですが、それなら我の宮に行った方がいいのでは、と提案する皇帝。

しかし衛は自分が見ていた夢を再現するため、この船上でないと駄目で、ここがいいの!と可愛らしいわがままを口にします。

この船上には皇帝と衛の二人しかいないので、中に入り二人で楽しみましょう、とあどけない表情で答える衛。

 

シナリオ通り話を進めるべく室内で、皇帝にマッサージをしてください、とおねだりする衛。

しかし皇帝はそんなことをするよりも、今までの中で一番衛を求める気持ちが高まっているようで別の思惑があるようです。

ようやく共に過ごせる夜なので夫婦らしく、愛を育むことになった二人でした…。

余府は余美人のものであるべき

翌日余美人は衛に、そんなことも関係なく衛の身体を叩きながら余喗陰が余美人の叔父の息子ではないという噂話が広まっていることを大声で話し始めます。

その噂が広まっていることにびっくりした衛ですが、その噂を広めたのは私です、と妱は口にします。

思いつめていた妱は余喗陰に毒を盛る事を考えていたのですが、余美人に毒を入れるなと伝えられ、我に返ったとのこと。

 

それを余美人に言わせたのは衛の指示である事もわかっていたようでした。

忠告され、余喗陰に毒を盛ること以外にも方法があることに気づけたとのことで、感謝の気持ちを伝える妱です。

本来余府は余美人の者であるべきで、自分のせいで余喗陰が後継者の座に居座ってしまったことを申し訳なく感じている妱。

 

もし彼がいなくとも、自分のところにその座は回ってこない事はわかってるという余美人ですが、妱には考えがある様子です。

余美人の子孫であればその座に就くことが可能で、先日衛が紹介しようとした雷鳴山のご子息が、酒樽の中に入って隠れながら余美人の院に潜入したところを見ていた妱は二人の関係性が発展するのではと考えたようでした。

 

まだ深い中ではありませんが、余美人が彼が作ったご飯を美味しそうに食べる姿を見て、その姿を見ているのが幸せと言ってくれたり、余美人の朝ご飯を作ってくれる約束をしたそう。

 

どうやら二人の関係性は相思相愛のようで、二人の間にはばかる壁は余美人自身が自分に自信を持てない事だけのようです。

ご飯を食べることしか考えてない、頭脳も顔にも自信を持てない様子の余美人ですが、余美人のことを思う衛は、周りの目を気にせず、己の道を選ぶ権利は誰にだってあるものよとアドバイスすると、その言葉に笑みを浮かべる余美人です。

スポンサーリンク

廃妃に転生した私は小説を書く118話の感想

余美人はとても素敵な人なのでもっと自信を持ってほしいと、私も思いました!

雷家のご子息と仲良く、愛を育んでいってほしいと願います。

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』118話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの118話のまとめ
  • 皇帝と遭遇し、ようやく夜に直接会い、愛を育むことができました。
  • 妱が噂を流し、余喗陰が余美人の叔父の息子ではないという話が広まります。
  • 余美人は自分に自信を持ち、雷鳴山のご子息と一緒に人生を歩みたいと考えを固めます。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」119話はこちら

おすすめ無料漫画アプリ

マンガMee
マンガmee
公式サイト
  • マンガMeeは、集英社が運営するマンガアプリ。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
FODプレミアム
FODプレミアム
公式サイト
  • FODプレミアム会員限定!対象のマンガが読み放題!
  • 青年マンガから少女マンガまで幅広いラインナップ
  • アニメ化作品もあるよ♪
  • ダウンロードはこちら
マンガPark
マンガPark
公式サイト
  • 初回ダウンロード限定:30話分無料で読めるコインを全ての方に配布中!
  • 白泉社の全レーベルが集結!大量のマンガ作品を配信
  • マンガParkでしか読めないオリジナル作品が続々登場!
  • 日常漫画からホラー漫画まで幅広いジャンルが無料で読める!
  • ダウンロードはこちら
マンガがうがう
マンガがうがう
公式サイト
  • 双葉社双葉社発のまんがアプリ!
  • 小説家になろう発の異世界・転生マンガが大集合!
  • 「がうポイント」を使って、毎日無料で読める!
  • 30日間無料で読み返せる!
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク