廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ127話【韓国漫画】瑜槿への甘やかしは続く

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』127話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
瑜槿の行動が変わったとて、周囲の対応がすべて変わるにはまだまだ時間が必要な様子です…。
こんな方は必見!
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>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」126話はこちら

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廃妃に転生した私は小説を書く127話の見どころと注目ポイント!

無事学校に入学できた瑜槿と陛下。

子供の日のプレゼントに関しても、大人たちの瑜槿への甘やかしは続いています。

瑜槿から兄にもプレゼントを贈ることにより、より二人の距離を狭めようとしますが…!?

廃妃に転生した私は小説を書く127話のあらすじ込みネタバレ

妻に感謝する

この度陛下と瑜槿は二人とも学校に通い始めたのですが、本来であれば陛下の入学は一年後の予定でした。

皇子は常に狙われる存在なので、本来なら一年は一人で勉強をし、一年後の宴席で勉強の結果を披露してやっとの思いで入学することになっていました。

しかし今回は瑜槿の命を助けた褒美として陛下の父(今の時代の陛下)が息子の願いを叶えてくれ、すんなりと入学までこぎつけることができました。

 

今回は妻(瑜槿)のおこぼれを頂けて良かった、と笑顔で話す陛下。

通常ならば血を吐くほどの辛い努力の日々を過ごさないと普通の貴族の子供と同じようなことはさせてもらえないということを知り

これからはもっといい思いをできるように力になりたいと思う瑜槿です。

兄はなんでも妹に譲るもの

明日は子供の日なので、両親がたくさんのプレゼントを二人の兄妹のために用意してくれました。

兄さんもたくさんのプレゼントをもらっているの?と聞くと、兄の元にはあとで行くから、兄よりも先に好きなものを選びなさいと声をかけます。

いつも外では兄妹分け隔てなく接していると言っている母ですが、これでは確実に妹を甘やかしている状態です。

 

瑜槿は、このように妹を優先するのはおかしいし、兄が妹に譲るというのはお母様が言う事ではなく、兄さんが自発的にいうものです、と指摘します。

瑜槿の言い分を理解したお母様は、沛霖に先にプレゼントを選ばせてあげてと宮女に言い、沛霖の元へと向かわせるのでした。

しかし沛霖も瑜槿もお互い、相手に先に選ばせるようにと言い続けてどちらも先に選ばなかったため、二人の部屋を言ったり来たりする羽目になるのでした…。

 

二人の場所を行き来し続けた使用人は、歩き疲れて限界を迎えてしまったため、その様子を見て瑜槿が折れたため、先に子供の日のプレゼントを何にするのか決めた予定です。

しかしそれと同時に、兄さんに何かプレゼントを渡そうと考え付いた瑜槿は、こどもの日のプレゼントが入った箱に、

「贈り物を用意したから明日を楽しんで待ってて」との内容を伝える手紙を書いたのでした…。

兄には何をプレゼントする?

しかしそうは言ったものの、兄に何をプレゼントしていいのか悩む瑜槿。

さんざん悩み続けた結果、同世代で同性の人、といって思い付いたのは陛下の存在でした。

夜中景色の綺麗な橋のところで陛下と瑜槿は落ち合い、兄へのプレゼント内容を一緒に考えるのです。

 

その結果、瑜槿が手書きで手紙を書くことにしました。

いい案が思い付いた、とすぐに帰ろうとする瑜槿ですが、最近あまり相手にされていなくて寂しい陛下が、私には何かくれるのか、とやきもちを焼くのでした…!

廃妃に転生した私は小説を書く127話の感想

お互い子供の日のプレゼントを受け取らないのを繰り返しているのを見ると、お互い意地を張っているというか、頑固というか…。

でもプレゼントを考えたり、命の危機に直面しているときに助けたりと、兄はなるべく瑜槿から離れようとしていますが、兄妹の絆はだんだん深まっているような気がします。

本来でしたら仲良しの兄妹になれる予定だったかと思いますが、月曼金のせいで絆が薄れてきているので、何とか負けずに兄妹仲良くしてほしいと思いました…。

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』127話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの127話のまとめ
  • 瑜槿のお陰で過酷な思いをせずに学校に入学することができ、感謝をしている様子の陛下です。
  • 子供の日に兄よりも先に瑜槿がもらうものを選ぶことは瑜槿を甘やかしているので、兄に先に選んでもらうよう命令する瑜槿です。
  • 子供の日の兄へのプレゼントを何にしようか悩む瑜槿、年が近い同性である陛下にプレゼントのアイディアを求めます。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」128話はこちら

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