廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ129話【韓国漫画】風南至の帰京

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』129話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
瑜槿と陛下は過去の自分について思い出し、語り合うのでした…。
こんな方は必見!
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>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」128話はこちら

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廃妃に転生した私は小説を書く129話の見どころと注目ポイント!

元々違う世界に生きていた主人公は、目覚めたら瑜槿として燃え盛る冷宮にいて、その後陛下と出会いました。

お互い辛い環境の中にいた二人が出会ったことで、大きくこの物語の運命が変わろうとしている現状を改めて感じた二人です。

そして本来なら瑜槿が好きになる予定の風南至が帰京するとの話が入ってきて…!?

廃妃に転生した私は小説を書く129話のあらすじ込みネタバレ

お互いの子供の頃の話

主人公が瑜槿に転生する前、子供の頃華やかさもない静かな街で貧しく暮らしていました。

そして母が営む移動販売の車の横でひたすら勉強に励む姿を見る人々は複雑そうな目を向けてきて、人の視線を気にしながら大人になっていった、と話します。

そんな生活の中貯めたお金をいままでこどもの日だからと言って自由に使うことはできなかったのですが、立場は違えど陛下も寵愛されない皇子として肩身の狭い思いをしていたことを話します。

 

今日はそんな二人が初めて楽しむ子供の日になります。

いままで楽しむことができなかった子供の日を、二人で存分に楽しむことにしたのでした。

陛下への贈り物

祭りを楽しむ陛下に、瑜槿は鍵を渡します。

その鍵は教室の席の後ろに置いてきたという箱の鍵ですが、その箱には衛家に伝わる秘書や孤本が入っているとのこと。

前の世界では衛家の没落と共にその書たちはただの塵になってしまったので、もし私が一族を守り切れなかった場合の保険として陛下に持っていてほしい、とお願いするのでした…。

 

兄が家に戻ると衛家にまつわる書がなくなっていることに気づきます。

家来によると、瑜槿が持って行ったというのですが、瑜槿は書を読まないことを知っているので、おそらく第二皇子(陛下)に持って行ったということが予想できます。

陛下の人柄をわかっている様子の兄は、瑜槿は人を見る目があるのだなと納得した様子です。

風南至の帰京

陛下と瑜槿のことを考えていると、ふと風南至のことを思い出す兄。

兄の友人である風南至のことを瑜槿が好きになってしまうというのが本来のストーリーですが、どうしてもそれを避けたいと思う兄は、友人である自分がきっかけで瑜槿と風南至が接近することを避けようと、再会の場所を衛家ではなく、場所を変えて風煙楼という新しい京劇楼にすることにしたのです。

 

風南至は文武両道で才色兼備と評判で、女性人気の高い人です。

学友たちもみんな上機嫌で風南至の帰京を待ちわびている様子です。

瑜槿が惚れてしまわないか心配な陛下ですが、突然学校に今まで見たこともない美男が「人を探している」と言って現れ、瑜槿までも見惚れてしまいます。

 

まさしくその人が風南至で、瑜槿と遭遇しないように陛下は瑜槿を隠そうとするのですが、同じ瞬間に兄も陛下と同じ行動をとっていたのです…。

するとどうやら風南至は兄を探していたようで、ひとまず外で待っていてほしいという兄です。

二人がなんとかして瑜槿と風南至が会わないように努力したにもかかわらず、その後結局顔を合わせることとなってしまうのですが…!?

廃妃に転生した私は小説を書く129話の感想

確かに風南至はイケメンでしたね…!

兄と陛下が二人して瑜槿を隠そうとしたのはなんだか笑えてしまいました…。

陛下の存在がいるとはいえ、初見で風のことをイケメンと言っている瑜槿なので、先が思いやられますが風南至を好きにならないかどうか、見ものですね!

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』129話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの129話のまとめ
  • 主人公が瑜槿に転生する前の自分の生活を思い出し、過去はちゃんと楽しめなかった子供の日を、陛下と共に楽しみます。
  • もし衛家陥落が回避できなかった場合の保険として、衛家に伝わる書を陛下に託します。
  • 物語上、瑜槿が好きになるはずの風南至が帰京するので、陛下と兄は瑜槿と風南至が遭遇しないように妨害します。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」130話はこちら

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