廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ130話【韓国漫画】沛霖・瑜槿・陛下のそれぞれの思惑

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』130話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
瑜槿と沛霖の兄妹仲は修復していっているようですが他にも問題は山積みで…!?
こんな方は必見!
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>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」129話はこちら

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廃妃に転生した私は小説を書く130話の見どころと注目ポイント!

瑜槿の送った手紙を全て呼んでくれたりするなど、以前と比べたら兄妹間の関係性は良好になったようです。

しかし今後の未来の展開がわかっている沛霖・瑜槿・陛下は、今後の展開でそれぞれ相手に不利な状況にならないよう、物語を変えようと必死に行動します。

ですがその思惑をお互いがわかっていないため、右往左往する羽目になる三人です…!

廃妃に転生した私は小説を書く130話のあらすじ込みネタバレ

妹への愛情が復活してきている!?

瑜槿が兄に送った手紙数枚と、手紙の間にかさ増しとして挟み込んだ学校の課題の全てを一晩で読んだという兄・沛霖。

それは嬉しい事なのですが、瑜槿はまさか自分が兄から嫌われているから手紙の全てまでは見ないだろうと思っていたので、全て読んだことによって本当の手紙の量がばれたことを焦り、

更に学校に提出する課題の誤字脱字までチェックしたことを知ると恥ずかしくなる瑜槿です。

 

そんな兄妹のやり取りを風南至が見ていたようで、いつも沛霖が風に言っていたような我儘で頑固な妹ではなさそうだ、と話します。

他の同年代の女子と違い落ち着きもあるなどと、知らぬ間に風南至に好印象を与えてしまった様子です。

沛霖もまたこの物語で転生しているので、今回の物語では妹を気に入らせないよう必死な沛霖はとても焦ってしまうのでした…。

沛霖のルート変更をしなければ!

沛霖がこの時代の陛下に呼び出され急に試験を出されたようで、全て答えられたことを評価され、数日後に寒定館で学ぶ機会を得ることになったそう。

それを聞いた瑜槿は沛霖の実力が認められてうれしい気持ちになったのもつかの間、寒定館に行くと王載寅という人物に会うことになるので、今後のストーリーのためにそれは避けたいと思う瑜槿。

沛霖と王載寅は同級生で、幼少期の王載寅であると言えども、沛霖が同じストーリーを歩まないために回避したいと考える瑜槿です。

 

なんとかして会わないような方法はないか陛下にも相談する瑜槿ですが、陛下は敢えて沛霖に対して王載寅の話をします。

寒定館には王載寅という家庭が貧しい者がおり、その者にあったとしたら優しくしてあげてほしいとまでいうのです。

王の人生において沛霖の存在は必要不可欠で避けられない存在であるため、二人が会うことを回避する方法を考えるのではなく、あらかじめ情報を伝えておいた方が、未来も変わる可能性があると考える陛下です。

課題は山積み

その場は落ち着いたものの、それよりも沛霖はいまから風南至と風煙楼に行くので夕飯はいらないと伝えます。

風南至と風煙楼に行くことも今後のストーリーの中で回避したい項目であるため、焦る瑜槿と陛下です…!

風煙楼に向かう沛霖を止めようとして走って追いかける瑜槿と陛下ですが、今まで一度もこの時代の陛下(陛下の父)に呼び出しを受けたことはなかったのですが、初めて呼ばれたので親の元に向かうしかありません。

 

瑜槿に先に沛霖を追いかけるように言う陛下ですが、何かあれば瑜槿自身の身分を最大限利用して無理をしないようにと心配をしてくれます。

ここからは瑜槿一人で沛霖を追いかけることとなったのでした…!

廃妃に転生した私は小説を書く130話の感想

沛霖も瑜槿も陛下も、それぞれ思惑がある分、お互いがお互いの物語を変えようと必死にな様子ですね。

お互いがお互いにばれないように動いていることが、ややこしくて面倒くさいように感じますが、それもお互いに対しての愛ゆえですよね!

いつの間にか兄も瑜槿のことを思いやっているので、兄妹愛は復活したと言ってもいい気がします。

もっと二人の仲が良くなるといいなと思います♪

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』130話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの130話のまとめ
  • 瑜槿が送った沛霖への手紙を一晩で読んでくれたという沛霖は、妹への愛が戻ってきているようにも感じます。
  • 今回の物語では物語を変えるため、風南至に妹を気に入られないようにしたいと思っている兄は、風が瑜槿に好感を持ってしまったことを焦ります。
  • 瑜槿と陛下は、兄と王載寅を出会わせたくないため、初めて会う場所になる予定の寒定館に行かせないように仕向けようとしますが…。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」131話はこちら

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