廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ132話【韓国漫画】皇帝からの警告

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』132話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
瑜槿は沛霖に風南至と一緒に居たことがばれてしまい…!?
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廃妃に転生した私は小説を書く132話の見どころと注目ポイント!

互いにいろんな思いはあるものの、無事に風煙楼で会うことができた沛霖と瑜槿。

お互いのことを思うあまり兄妹げんかをするのですが、どうやら以前よりも沛霖も妹を大切に想う気持ちが戻ってきたようです。

そんな中、父であるこの時代の皇帝に呼び出され、瑜槿ともう仲良くしないと誓うことになってしまった陛下はそのあとから明らかに瑜槿に対しての態度がおかしくて…!?

廃妃に転生した私は小説を書く132話のあらすじ込みネタバレ

喧嘩するほど仲がいい?!

ついに風煙楼で会うことができた沛霖と瑜槿ですが、沛霖は妹が風南至と一緒に居ることが気に食わず、

瑜槿は見ず知らずの女性を追いかけているという状況を見て、お互いを心配しているあまり兄妹げんかになってしまいます。

瑜槿は兄が見ず知らずの人と女遊びをしていたと親に言いつけると話し、沛霖は自分の知り合いと言えども妹がよく知らない男と一緒に過ごしていたことをよく思っていないようです。

 

以前は瑜槿のことには口を出さず、我関せずの様子だった沛霖ですが、手紙作戦などが功を奏してか以前よりも妹を想う気持ちが強くなっているようでした。

しかし喧嘩している姿を見た二人の母に、子供なのに風煙楼にいっていたことがばれてしまい、二人仲良く母から愛の鞭を受けることとなってしまったのでした…。

門の外で二人の悲鳴を聞いていた家族ですが、今まで瑜槿に対して過保護だったので叱られるのは初めてのことですが、

 

いままで壁があった兄が子供らしさを出して、より仲良くなったようで嬉しそうな瑜槿でした。

母もまた、いままで兄妹を公平に叱ったことはなかったので、これから本当の意味での家族になれそうな衛家なのでした…。

皇子の責任

衛家で楽しい兄妹喧嘩をしているころ、自分の父であるこの時代の皇帝に呼び出された陛下。

まだ陛下はこの時代では子供とは言えども、いままでは父の厳しい決まりの元、普通の子供では普通にできるようなことも制限されて生きてきていました。

しかし瑜槿と出会い、一緒に物語を考えたり過ごしていく中で、今までの厳しい制限のことを忘れて瑜槿と普通の貴族の子供のように自由に過ごしていました。

 

皇帝からお声がかかり呼び出されたことはいまだかつてなく、このように呼び出しをくらうのはよほどのことです。

皇帝から瑜槿と仲がいいという噂を聞いていると言われ、瑜槿を守るためにも、皇帝の気分を害さないためにも、瑜槿のことは正直好きではないと、嘘を言わなくてはならない陛下です。

今後妃になる未来があろうとも、今の時代での瑜槿は「陛下を虐めるような存在」であるため、些細な変化も皇帝は敏感に疑っているのでした…。

陛下の様子がおかしい

みっちりと母に怒られた沛霖と瑜槿が学校に向かって歩いていると、教室で兄が座っていた席に座っていた陛下。

今までは瑜槿の横の席だったのですが、昨日の皇帝からの話もあったので、瑜槿と離れて座り、兄妹で隣に座るように言うのです。

そういう陛下を見て、いつもと何か様子が違う気がすると察する瑜槿ですが…!?

廃妃に転生した私は小説を書く132話の感想

陛下としては瑜槿を守りたいし、傷つけたくない気持ちで距離を置いたのだと思いますが、どちらの気持ちを考えても心苦しいですね…。

それほどこの時代の皇帝という存在は大きく、その皇子は世間の人と慣れ合うことを認めてもらえなかったのだろうということがよくわかりました。

衛家の兄妹愛は喧嘩することによって深まったように感じますが、今度は陛下の方が心配です。

瑜槿は陛下の心を解きほぐすことができるのでしょうか…。

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』132話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの132話のまとめ
  • お互いがお互いを心配していたのですが、沛霖は女性を追いかけていて、瑜槿は風南至と一緒に居たところを見られてしまい、お互い不機嫌になりながら家に帰ることになる兄妹です…。
  • この時代の陛下(陛下の父)に瑜槿と仲良くしていることがばれてしまい、親の前で嘘でも瑜槿のことが好きではないと言わされてしまい、落ち込む陛下です。
  • 世家の者とのなれ合いを好まない父に忠告され、瑜槿と距離を置くことにする陛下です…。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」133話はこちら

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