廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ133話【韓国漫画】沛霖の心配が勘違いに変わる

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』133話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
陛下の態度が冷たくなってしまい、ショックを受ける瑜槿ですが…?!
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廃妃に転生した私は小説を書く133話の見どころと注目ポイント!

急に陛下の態度が変わった理由が分からず、結局灯篭流しにも来なかった陛下。

陛下を待てどこないので早く家に戻る瑜槿はとても元気がなく、いつもの瑜槿ではないようです…。

そんな様子を聞いた沛霖は心配で瑜槿の部屋へ様子を見に行くのですが…!?

廃妃に転生した私は小説を書く133話のあらすじ込みネタバレ

結局陛下は来なかった

灯篭流しの場所で待っていると陛下に伝えたものの、反応はいまいちの様子でしたが、やはり当日その場所に陛下は現れませんでした…。

例年よりも綺麗な灯篭流しを一人で見ることになってしまった瑜槿は、悲しくて途中で帰宅してしまいます。

家に戻った瑜槿は食欲もなく、心配する家来たちに食事はいらないといい、暗い表情で自分の部屋に戻っていくのでした…。

瑜槿の部屋に隠れていた人とは…?

部屋に入るなり、何者かに腕を引っ張られ、驚く様子の瑜槿。

するとそこにいたのは陛下だったのです…!

陛下は灯篭流しの場所に行かず、学校でも冷たく振舞ったことを瑜槿に謝り、瑜槿を思いっきり抱き寄せました。

 

何故急に冷たくなったのか、学校は宮廷内にあるので父(皇帝陛下)に事情がすぐに耳に入ってしまうため避けていたという理由も全て話してくれました。

父の愛情は全て第六皇子にいっているんだ、と笑顔で話す陛下を見て理不尽に想う瑜槿ですが、我の愛情は全て瑜槿のために取っておいてあると話し、

本当に瑜槿を愛している様子の陛下で、父が自分を気にかけていないことはあまり気にしていない様子です。

 

相変わらずラブラブな関係に戻った瑜槿と陛下ですが、明日からはみんなの前では陛下の前で優しくしてはいけないので、

たくさん虐めてあげますね、と恐ろしい表情で陛下を見る瑜槿なのでした…!

兄の大きな勘違い

翌日兄妹で寒定館に向かうことになりましたが、第二皇子(陛下)と仲良くするようにと釘をさされる瑜槿。

昨夜瑜槿が家を抜け出していたことに気づいている沛霖は、灯篭流しに誰と行ったんだと問い詰めます。

灯篭流しは愛する人と見てこそ意味があるもので、妹にそんな人がいるのか心配している様子です。

 

陛下との関係はいくら兄にでも言えない事なので、一人で見に行ったと言い張る瑜槿。

気まずくなってすぐ兄の近くを離れる瑜槿ですが、その姿を見て沛霖に近づいてきたのは風南至でした。

以前風煙楼で自分と瑜槿が何故一緒の部屋にいたのかちゃんと説明しようとしていた風南至ですが、

 

風の腰にぶら下がっている巾着が沛霖にとってどうやら見覚えのある柄であることに気づきます。

疑っている沛霖は、風南至にも灯篭流しを誰と行ったのか、その巾着を誰からもらったのかと聞きますが、一人で行ったし巾着はただ拾っただけだと話すのです。

その巾着は瑜槿が持っていたもので、しかも瑜槿も風南至も一人で灯篭流しに行ったというのを聞いて、どうやら変な勘違いをしてしまった様子の沛霖です…。

廃妃に転生した私は小説を書く133話の感想

陛下が瑜槿を避けていた理由がちゃんと瑜槿に伝わってよかったですね。

相思相愛の二人だったのに陛下が急に冷たくなって、ショックを受けていたのでとっても可哀想でいたたまれない気持ちになっていました…。

この二人の愛を割くものはもうなさそうな気がしました!

 

そして瑜槿と風南至の知らないところで、二人が近づかないように警戒している沛霖はとんでもない勘違いをしてしまっているようですね…。

以前よりも妹愛が強くなっていることは嬉しい事ですが、風煙楼で二人でいたこともまだ誤解が解けていないので、こじれる前に何とかしてほしいです!

まとめ

今回は漫画廃妃に転生した私は小説を書く』133話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの133話のまとめ
  • 陛下は灯篭流しの場所に来てくれませんでしたが、それはすべて皇帝陛下に目を付け慣れないためのことで、瑜槿に事情を全て話してくれました。
  • どうやら灯篭流しから帰ってきた妹がとても落ち込んでいた様子で、心配になり部屋まで見に来てくれた沛霖です。
  • 翌日瑜槿の持ち物を風南至が持っていて、変な誤解をしてしまう沛霖ですが…!?

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」134話はこちら

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