廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ136話【韓国漫画】沛霖の大きな勘違い

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』136話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
寝込んでいる陛下のお見舞いに行かないという瑜槿を見て大きな勘違いしているようですが…?
こんな方は必見!
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廃妃に転生した私は小説を書く136話の見どころと注目ポイント!

学校で陛下を虐めている瑜槿を見て、もう瑜槿を皇妃にすることは諦め、風南至と思い合っているのだと思い込む沛霖です。

誤解されていることに気づいた瑜槿は何度も誤解を正そうとするのですが、結局何故か伯父の開く詩会に風南至を誘っていかなければいけないことになってしまいました…。

そして沛霖は遅刻しないように寒定館に行くのですが、それよりも先に到着していた生徒がいて…!?

廃妃に転生した私は小説を書く136話のあらすじ込みネタバレ

大きな勘違い

クナイ事件があった次の日、陛下(第二皇子)はショックで授業をお休みするとのことで、同じ班の瑜槿はお見舞いに行った方がいいのではと伝えられますが、

瑜槿も沛霖も行かなくていいと声をそろえて話します。

それを見て沛霖は、そこまで第二皇子のことを嫌っているのであれば瑜槿は皇妃になることは難しいだろうと考えます。

 

それならばと、沛霖は瑜槿を外に呼び出します。

沛霖は今日行われる宝寧伯父様の府邸で開かれる詩会の招待状2枚を瑜槿に渡し、風南至を誘っていきなさいというのです。

風南至と瑜槿が想い合っていると勘違いしている沛霖は、風南至の好みの服や食事を瑜槿に伝え、嫁ぎ先が決まっているのであれば協力するよと話します。

 

いくつもの勘違いが重なって、風南至と瑜槿が隠れて愛し合っていると完璧に思い込んでいるようでした…!

もう瑜槿がどう説明してももうこちらの話すことは聞こえていないようで、言いたいことを言ったらその場を去ってしまう沛霖でした…。

再会を果たす

前世では初日に遅刻してしまったため、早めに寒定館に到着した沛霖。

教室につくと沛霖の前についていた生徒がいたようで、既に席に本が置いてあったのです。

後ろから声をかけてきた生徒を見ると、それは風煙楼で以前会った、斎盈だったのです…。

 

沛霖が彼女に声をかけた瞬間に、誰かが近づいてくる気配を感じた斎盈が沛霖を連れてカーテンの裏に隠れたのでした。

誰かが教室に入ってきましたが、人の気配がなかったのですぐ部屋から出ていきました。

隠れたカーテンの中には沛霖と斎盈が二人きりで、隠れているのでかなり近づいて寄り添っていました。

 

すると女性らしい甘い香りが香ってきて、急に緊張してしまう沛霖です…。

沛霖のそんな気持ちをよそに、不機嫌な様子の斎盈。

寒定館には女性は入学できないという規定があり、身分や性別を偽って入学しているようでした。

 

だから沛霖が正体をばらして、ここから追い出そうとしているのだと勘違いしているようでした。

斎盈に自分の人間性について誤解されていると思った沛霖は、そんなひどい人だと勘違いされたことがショックだと伝えます。

沛霖は二人が好きな「雲遊百代」の最後のセリフを用いて、誤解を解き信頼してもらおうとしたのです。

そんな沛霖の気持ちが伝わったのか、私の横に座ってもいいよと言ってくれた斎盈です。

廃妃に転生した私は小説を書く136話の感想

沛霖の勘違いにより、何故かまだ風南至に会うことになってしまった瑜槿。

でも兄にも陛下との関係性を話せないもどかしさがあるので何とも難しいですね…。

風南至は瑜槿のことを気に入っている様子なのでまたややこしいことになりそうです。

 

そしてまた斎盈と沛霖は出会いましたね…。

どうやら斎盈は身分や性別を偽って入学しているようですが大丈夫なのでしょうか。

二人の関係性にも注目ですね!

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』136話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの136話のまとめ
  • 瑜槿が風南至のことを好きだと勘違いしている沛霖は、妹の考えを尊重して協力してあげようとするのですが…!?
  • 宝寧伯父様の府邸で開かれる詩会に、瑜槿と風南至の二人で行くことになってしまいます。
  • 早めに寒定館に向かった沛霖は、再び斎盈と出会います。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」137話はこちら

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