廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ141話【韓国漫画】瑜槿と沛霖の未来が変わる

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』141話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
瑜槿は寝ているときに不思議な人物に出会い、沛霖は残された時間が少ないことを知って走り出しました…。
こんな方は必見!
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>>前回「廃妃に転生した私は小説を書く」140話はこちら

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廃妃に転生した私は小説を書く141話の見どころと注目ポイント!

この時代の沛霖に残された時間はあと僅かなので、一目散に斎盈に会いに行く沛霖。

そして瑜槿が目を覚ますともうもとの世界に戻ってきているようでした。

こちらの時代の蕊沁が言うには、沛霖は大学士になっており、瑜槿は廃妃ではなくなっていて…!?

廃妃に転生した私は小説を書く141話のあらすじ込みネタバレ

残された時間がない

沛霖はもうこの時代にいれる時間が残りわずかであることを悟り、夜中ですが斎盈に会いに来ました。

斎盈は母親にまた宝寧府に行って何かを渡してくるように頼まれていたところに、外から大声で斎盈を呼ぶ声が聞こえ、驚いて外に出てみると沛霖がいました。

斎盈は驚いたものの、もうこの地を去るという沛霖に行かないでほしいとすがりますが、今後の展開が読めた沛霖は微笑みながら、また未来で会えるから大丈夫だと伝えます。

夢から覚めた瑜槿

瑜槿は夢の中で謎の人物に会い、その者の言葉について考えていると遠くから瑜槿を呼ぶ声が聞こえます。

そして目を覚ますと、未来の大人になった瑜槿の時代に戻ってきていました。

瑜槿は陛下と二人で山にいたようで、朝方下山してきました。

 

陛下と瑜槿は二人手をつないで歩いており、考え事をしている瑜槿は目の前の石にも気づかず、つまずいてしまいます。

瑜槿は目覚める前に不思議な人物から巻き軸と情報を受け取った話を陛下にも聞いていただきました。

幼年は瑜槿が勝利しましたが、月曼金はまた世界創造をするために機会を疑っているようで、瑜槿が完全勝利するには月曼金を探し出して命を奪うしか考えられないようです。

 

しかし勝利したら瑜槿にどんな報酬があるのかもわからないし、謎の人物に言われた「勝者は答えを書け」という言葉もそもそも答えが分かりません。

ですがひとまずそれほど急がず、二人にとって優先べきことを考えて行っていこう、と言ってくれた陛下です。

そう言ってくれた陛下の優しさよりも、沛霖がこちらの世界に戻ってきて混乱したりしていないか、信頼している蕊沁に今の時代の状況を確認しにいく瑜槿です。

物語が変わった

駆けつけた蕊沁は、沛霖が大学士になったことや近々沛霖の婚儀があることを教えてくれました。

色々と思っていたことと違う話になっていて頭が混乱した様子の瑜槿です。

婚儀というのも誰がいつ婚儀をするのかわからないし、瑜槿が廃妃になってしまったことが原因で沛霖がなりたかった大学士にもなれなかったはずなのに、本当に大学士になっているのか不思議に思う瑜槿。

 

ですが蕊沁がいうには瑜槿も廃妃ではなく、天下で唯一陛下の寵愛を受ける皇妃であると言われました…!

幼年時代の瑜槿が月曼金に勝利したことにより、未来の物語が大きく変わり、瑜槿と沛霖の人生が大きく変わったようでした。

廃妃に転生した私は小説を書く141話の感想

幼少期の時代に瑜槿が勝利し、元の時代に戻ってこれてよかったですね。

そしてそのおかげで未来の瑜槿と沛霖の運命が変わったようですね…!

いままで瑜槿が廃妃になったからなりたいと思っていた翰林になれなかったはずなのに、大学士に慣れてよかったです!

 

沛霖のようにせっかくの能力と努力があっても地位によりなれない職業があるなんて悲しいですものね…。

そして、念願の大学士に慣れて、婚儀の支度をしているという沛霖と奥様を見るのが楽しみです!

奥様はやはり斎盈なのでしょうか…?

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』141話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの141話のまとめ
  • もう未来に戻されてしまうとわかった沛霖は、斎盈に会いに行きました…。
  • 元の時代に戻ってきた瑜槿は陛下に、戻る前に見た夢の内容を伝えます。
  • 幼少期に瑜槿が勝利したことにより、瑜槿は廃妃ではなくなっていて、沛霖は大学士になっていました…。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」142話はこちら

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