廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ142話【韓国漫画】瑜槿が変えた物語の記憶

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』142話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
未来に戻ってきて、幼少期の新しい記憶がよみがえってきて…。
こんな方は必見!
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廃妃に転生した私は小説を書く142話の見どころと注目ポイント!

瑜槿が幼年に衛家の滅亡を防ごうとしたり、沛霖たちの行動を変えたおかげで大きく未来の物語が変わりました。

瑜槿だけではなく陛下、沛霖も徐々に新しい記憶ができていたようです。

そしてこの時代で沛霖は斎盈と再会することができたのですが、物語は変わっていなくて…!?

廃妃に転生した私は小説を書く142話のあらすじ込みネタバレ

記憶を思い出してきた

幼年の瑜槿が周りに与えた変化は、時代を超えて大きな物語の変化となったようでした。

本来の物語の軌道を大きくそれはしたものの、それは瑜槿が望んでいたような軌道のまま物語が進んでいったのです…。

月曼金の企みであった、衛家の滅亡も、沛霖が瑜槿の命を奪おうとしていたことも、大人になって廃妃になってしまうことも避けることができました。

 

この時代に戻って来て暫く経ち、瑜槿にも陛下にも新しい記憶が出てきたようです。

つい最近までいた、夢のような世界の出来事は現実となったのでした。

物語を変え、新しい記憶を作ったことが勝者の報酬であったことが、今になって分かった瑜槿です。

新しくなった二人の物語

新しくなったストーリーでは、瑜槿と幼少より親密な中で、瑜槿はこっそりと衛一族を第二皇子(陛下の幼少期)の支持につかせていました。

時が流れ皇位争いが激化しているとき、劣勢だった第二皇子の支持についている衛府は馬鹿なことをしていると周りの人は冷たい目で見ていたのですが、結果第二皇子・李煕戎が皇帝の座についたのでした。

第二皇子が皇帝になった途端、周りの人々は手のひら返しをしたように衛府を称えるようになったのですが、周りが何と言おうと第二皇子を信じ、支えた瑜槿。

二人は互いに一途に愛し続け、衛府もまた強固な地盤を得て存続し続けたのでした…。

沛霖はお見合い中

沛霖も徐々に新しい記憶が出てきている最中、お見合いをしていました。

瑜槿や陛下の話を交えて自己紹介をしたのですが、それらの話は帝国民であれば皆が知っている事実です。

ですが自ら話している沛霖からしたら、記憶が出てきたのも先ほどなので、自分のことながらさっき知った情報です。

 

お見合いの相手は軽知府の者で、沛霖のいた前の世界の記憶では利用されて無残にも命を奪われてしまった翠翹でした。

翠翹からしたら初対面のはずですが、自分のことを知っていたかのような語り口をする沛霖を不思議そうにしているのですが、沛霖は君は素敵だから自分には似合わないし、婚姻に興味がないからとやんわりお見合いをお断りしました。

斎盈と再会

お見合いの会場から沛霖が出ると、扉を開けたすぐそこに斎盈がいて、ぶつかってしまいました…。

斎盈のお付きの者に怒鳴られるものの、斎盈からしたら沛霖は旧友であるので、ぶつかったことに関してはお咎めはありませんでした。

ですが沛霖からしたら、この斎盈の姓は「姜」か「王」かどちらなのかだけが気がかりでした…。

 

すると彼女は自ら「王枢密使」と呼んでくれと頼み、「王斎盈」であることが分かりました。

沛霖は斎盈の未来を変えるために、この時代に戻る前に会いに行ったのに、それなのに彼女の人生が変わっていなかったのかと、落胆した様子です…。

廃妃に転生した私は小説を書く142話の感想

皆未来の世界に戻ってこれてよかったですね。

まだ月曼金は今後も色々と企んできそうですが、ひとまず瑜槿も皇妃になっていて、沛霖もずっとなりたかった大学士になっていたのは本当に嬉しいです!

沛霖のお見合い相手が斎盈ではなかったことは残念ですが、どうやら斎盈の人生は沛霖が望んだようにはならなかったようでした…。

まだこの時代の斎盈についてはよく見えてきませんが、ちょっと沛霖のお見合いのことを気にしている様子にも見えますので、二人の関係性にも注目してみていきたいと思います。

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』142話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの142話のまとめ
  • 新しく物語を塗り替えたことになるので、瑜槿と陛下、沛霖にも新たな幼少期の記憶が追加されました。
  • 沛霖のお見合いの相手は本来なら命を落としてしまう予定だった翠翹でしたが、丁重にお断りをしました。
  • ようやく斎盈と会えた沛霖でしたが、沛霖が望んだように物語は変わっていなくて…!?

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」143話はこちら

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