
漫画『私の旦那様は3歳児』62話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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私の旦那様は3歳児62話の見どころと注目ポイント!
ポイントは謝祈と話す時間があったのかどうかですね。
普通に話せたら、謝祈に事情を話し、謝祈が根回ししてくれると思うのですが・・・
隣国の問題だから謝祈が間に入れないっていう事もありえそうですが、そのまま嫁げば万事解決というわけにもいかないのかな?と、思います。
今回は陛下に会いにくるのが大前提だったと思うので、二人で会話する余裕はないのかもしれません。
私の旦那様は3歳児62話のあらすじ込みネタバレ
寿宴のその後
謝祈と叫びながら、汗をかき目が覚める唯。
侍女の知らせで、陛下が呼んでいるとのこと。
遣いの者が外で待っているようです。
陛下の元へ向かう途中、3日前の寿宴の事を思い出す唯。
謝祈とは結局話す機会がなかったようです。
その後も何やら変な方向に事が進みそうになり、憂鬱な表情を浮かべる唯。
寿宴の内容は・・・
実は、謝祈の姿をみて、姉の雲瀾の気が変わり、自分が嫁ぐと言い出したのでした。
辞退したいと言ったはずと陛下が言っても、気が変わったと怒る雲瀾をみて、わがままだなと呆れる唯。
着いた場所には陛下と謝祈の姿があり、唯と謝祈は見つめあうのでした。
しかし、雲瀾の姿もあり、むすっとしている様子。
昭王殿下と顔合わせとした日に、娘が二人とも親しい関係になりたいと申し出たのでと説明しだす陛下。
皇女様二人の中から慶国の王妃に相応しい人を選んでほしいという事なのですかと聞く謝祈。
その通りだという陛下は、我々両国が同盟を結ぶことができれば、この先民は穏やかに暮らせるだろうと。
謝祈はまず雲瀾に近づき、雲瀾皇女はおきれいでしょうから、お顔を隠していても清楚な雰囲気が感じられると述べました。
そして、雲微皇女はと言い、唯のほうを見ます。
雲微皇女は、慶国にいらしたことはありますか?と聞く謝祈。
それに関しては陛下が代弁し、雲微はずっと宮中にいたから嵐国から出たことがないと言いました。
そこで唯は気づきます。
雲微はこっそり抜け出したのだから、今事実を言ってしまうと岑妃様にも影響がでてしまうと。
本当に来たことはないんですか?と、唯に向かって聞く謝祈に唯は何もいえませんでした。
どちらか選べたか聞く陛下に、謝祈は嵐国の花舟祭りのことを話します。
その祭りでは若者たちが月光のもとに恋人探しをすると。
私は身分を気にしてないので、心ゆくままに運命の人を探していると自分の胸の内を語る謝祈。
その言葉に陛下も気をよくし、良い提案だと褒めました。
勘違いする唯
帰ってきた唯はかなり苛立って怒っていました。
私が死んだばかりなのに、次の嫁を探しに来たと思っている唯は、かなりご機嫌斜めです。
こんなに早く次の王妃を迎えるなんていくらなんでも酷だと怒りが治まらない唯を司琴は、昭王殿下が気づいてないだけかもとなだめます。
しかし、その言葉も唯には効かず、どいつもこいつも男は浮気性だと拳を振り回す唯ですが、その手を掴む男性が・・・
ようやく目覚めたのかと語りかける男性は、見た目は謝祈によくにた男性。
全く覚えがない唯は、もしかしたら雲微の元彼かと思ってしまいます。
唯の手を握りながら雲微・・となにかをいいかけますが、ここを離れてから話したいと唯の手をひっぱります。
俺がいるから、そなたを慶国に嫁がせることはしないと言いながら唯を連れて行こうとしました。
状況が飲み込めず待ってと言う唯ですが、もうひとり男性が唯の手をつかみ引き止めます。
その男性はなんと謝祈でした。
雲微皇女の回答をまだもらってないという謝祈。
謝祈はもう一度、慶国にいったことはあるのかどうか唯に聞きます。
謎の男性は、突然の謝祈が現れたことに、お前は誰なんだ?と聞きました。
謝祈は苛立ちながら、お前こそ誰だ?と聞き返すのでした。
私の旦那様は3歳児62話の感想
新しい人物が現れましたね。
それも謝祈とよく似ているように見える人物。
恐らく唯が申叢に殺されかけたときに、助けにきたのはこの人物かと思います。
岑妃は望舒兄上といっていたので、もしその人物だとしたら雲微の叔父なのかな?と思います。
まだはっきりしてないですが、次回真相があきらかになってほしいですね。
そして、またもや唯は勘違いをしてしまっているようで、ご立腹でしたね(笑)。
真相を確かめる前に先走る唯は健在というところでしょうか。
次回、どう展開していくのか楽しみです。
まとめ
今回は漫画『私の旦那様は3歳児』62話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
謝祈に対し、すぐに別の皇女を探しだしたと勘違いする唯と、謝祈によく似ている謎の人物がでてくる回でした。
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