私の旦那様は3歳児 ネタバレ80話【ピッコマ漫画】意識が戻らない状態の謝祈。残り時間で自分ができることを考える唯は・・・
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漫画『私の旦那様は3歳児』80話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
唯を庇い望舒の刀を背中に受けてしまった謝祈は、無事なのか心配です!
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私の旦那様は3歳児80話の見どころと注目ポイント!

望舒の刀をもろに受けてしまったので、生きていたとしても謝祈はかなりの重症ではないかと思います。

唯は望舒を責めることはしないとは思いますが、謝祈が生きていると望舒がまた謝祈を狙うと思うので、唯は何か行動をするかもしれませんね。

 

とはいえ、どうしたらいいのか検討もつかない状態なので、なんとか良い知恵が唯に浮かべばと思います。

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私の旦那様は3歳児80話のあらすじ込みネタバレ

意識が戻らない謝祈

嵐国に戻り治療をうける謝祈。

唯はつきっきりで看病をし、医官が言うには傷は深いが急所から外れているので命に別状はないとのこと。

 

目を覚ましてから数ヶ月の治療で完治すると言われました。

いつになったら起きるか聞く唯に、出血が多く身体が弱っているのではっきり言えないと申しわけなさそうに言う医官。

 

謝祈を看病しながらわかったと言う唯に、失礼しますと去っていく医官。

その後唯は、最善の策かもと思い筆を走らせていました。

 

謝祈の世界から私の存在がなくなるなら、別れ際のさびしさもないと考え、こんな形で別れを告げるのを許してと手紙を書くのでした。

出来た手紙を隠さないとと思うのですが、雲微は冷遇されていたので、隠す場所すら見つけるのが困難な状態。

 

随分得に何かを隠しているのをみつけ中をあけると、沢山の手紙が入っていました。

これはもしかしたら、雲微の日記かと思う唯。

 

しかも内容は望舒のことばっかりで、麗しい兄妹愛だと赤面する唯。

この手紙が望舒を謝祈の因縁を立つきってくれるかもしれないとひらめく唯でした。

残り時間はあと僅か・・・

カウントダウンが開始し、もう時間がわずかな状態の唯。

その間にできることは、望舒の憎しみを消すことが唯一できることだと思い、謝祈の意識が戻るまで安全な環境を作ることに全力を注ぐことにしました。

 

向かった場所は望舒の所で、まだ俺の前に現れる度胸があったのかと唯に言う望舒。

俺がお前をどれだけ殺したいのかわかっているのか?と聞きます。

 

私は雲微の身体を使ってるし、謝祈も雲微を殺したからあなたが恨むのは当然だと言い、だけど無理とわかっていても謝祈のことは許してほしいと、あるものを差し出しました。

あなたの妹を返してあげると言って出したのは雲微の小刀でした。

 

雲微の日記には、望舒は彼女を溺愛していたし、この賭けに勝つように祈る唯。

しかし、私の雲微への愛に賭けるということだなと言われ、望舒はお見通しだと知り焦る唯。

 

私は心から償いたいだけだと言いますが、顔はひきつっていました。

望舒は唯から小刀を受け取り、さやを抜き唯の首につきつけ、馬鹿にしているのか?と尋ねます。

 

一瞬驚く唯ですが、妹のふりをしだします。

 

兄上は戦から帰ってきたんだね!二度と離れないって約束まもってくれるかな?

雲瀾がいつも私をいじめるし、戦になんか行かないで私を守って?と、望舒に言いました。

 

林苑よ・・小細工はよせと言う望舒ですが、少し動揺してしまいます

林苑って誰なの?兄上はどうかしちゃった?と、言う唯に苦しみながら帰ってきてくれたのかと唯に抱きつく望舒。

唯の演技

よし!と思う唯は更に、私は慶国に潜入できたんだよと続けました。

昭王を殺すことができれば嵐国と同盟を結んでくれると慶国の皇后が言っていたの

 

慶国の後ろ盾があれば兄上も遠征に行かないで済むよと言う唯。

望舒は力が入り、俺が居ない時は岑妃様のところにいろと言ったはずだろうと怒ります。

 

兄上の役にたちたかったから・・と訴える唯。

そこへ意識が戻った謝祈がやってきて、彼女を離せと叫びました。

 

タイミングが悪いよ!と、焦る唯。

そんなに行き急ぐなら今すぐ殺してやると、向かっていく望舒を必死に止める唯。

 

私が彼を殺さないと慶国は同盟を結んでくれないから私にやらせてと引き止めます。

そして、謝祈に向かって楽に死ねると思わないでねと演技をしました。

 

状況がつかめない謝祈は、どうしたのか理由を聞きますが、唯は言えるはずもないので演技を続けます

皇后との交渉材料だからと続けながら、こっそり小声で今ここにいると危ないから早く行ってと促しました。

 

しかし断る謝祈ですが、傷が全然治っていないので痛みだす謝祈。

とっさに謝祈に手を貸そうとしますが、今は本来の雲微の演技の途中なので手を貸せません。

 

護衛達に謝祈を監禁するように命令し、連れて行かれる謝祈。

望舒は唯に、皇后はすでに死んでいることを忘れたのか?と聞きます。

 

そして、俺のために危険をおかして皇宮を飛び出し飛花閣に入り、さらには昭王府に嫁いだということか?と聞き、それがどんな危険なことか分かってるのか?と尋ねます。

母上と兄上は私を大事にしてくれたけど、兄上が何度も戦地で戦果を挙げ父上に認められようとするのは私を守るためなんだよね?でも、私は兄上の重荷になりたくないと言う唯。

 

歯を食いしばり、俺の力が足りないからだと言う望舒。

唯は雲微が書いた日記を望舒に私、あなたのことばかり書いていると言いました。

 

先程のあなたは冷静ではなかったから雲微を装うしか手がなかったと謝ります。

そして、あの時は謝祈は自分を守るために雲微を殺すしかなかったと事情を話し、その一方あなたがこの事情を受け入れられないのもわかると。

 

でも、わたしが林苑になってから何度も皇后にひどい目に遭わされたと話します。

謝祈が助けてくれなければ雲微は嵐国に帰ってこれなかったかもしれないと。

 

冷静になった望舒は、雲微がいつ死んだのか聞きました。

謝祈との婚宴の日、嫁入りの道中で赤い綺麗な花嫁衣装を着ていたと。

 

それを聞き、日記を握りしめる望舒。

そして背を向け、もう二度と俺の前に現れるな、謝祈のことは見逃すと望舒は言いました。

 

唯はお礼を言い、次は司洲輝武のところだと向かい出すのでした。

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私の旦那様は3歳児80話の感想

演技で押し切るとは、唯らしい作戦でしたね。

中身が別人といえども、見た目は雲微そのものなので、望舒の心は揺らいだのかなと思いました。

 

でも、流れを見てみると、信じられない真実を聞かされ望舒自身も理屈ではわかっている反面、怒りで制御できてない事を自覚していたのかもしれないですね。

頭ではわかっていても、この怒りはどうしようもできないという感じの。

 

そして、間が悪く意識が戻った謝祈ですが、回復力が凄いですね。

演技とはいえ、監禁を命じる唯も凄いと思いました。

 

次回司洲輝武とどういうやり取りをするのかが楽しみです。

まとめ

今回は漫画『私の旦那様は3歳児』80話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

 

深手を負い意識が戻らない謝祈を看病しながら、残り時間自分ができる事を考える唯。

そして、雲微の演技をして望舒に正気に戻ってもらい解決をするという回でした。

≫≫次回「私の旦那様は3歳児」81話はこちら

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