
漫画『後宮契約』42話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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後宮契約42話の見どころと注目ポイント!
禮華が参加する2回目の大官会議!
前回の大官会議からわずか数日しか経っていないのにもう一度その会議に参加することが義務付けられた禮華。
派手にするようにとの紅覇の指示で、また重い宝飾品を身につけることになってしまいます。
うんざりする禮華でしたが、どうせやるなら徹底的にやって、二度と文句を言わせまいと心に決めて大官会議に臨むのでした。
後宮契約42話のあらすじ込みネタバレ
報酬のため、重い宝石に耐える決意をする禮華
禮華はあの日の明の言葉を思い出していました。
明は、次の大官会議では強烈な印象を与える必要があると説明していました。
紅覇が勧めるには会議の最中に禮華が乱入するのがいいだろうということです。
契約破棄をするかどうかという頃、紅覇と禮華には不仲説が上がっていました。
そのため、その噂を一蹴できるくらいできる限り派手にするようにというのです。
さらに明は、前回と同じように禮華の専属の女中に任せておけば問題ないだろうと判断したようでした。
その時から嫌な予感はしていました。
案の定、今目の前にいる「専属の女中」舞陽は満面の笑みで、重たそうな巨大な宝石を差し出しています。
またあの首がもげそうな宝飾品を着けるのかと思い、禮華は青ざめました。
禮華は、何か舞陽に悪いことでもしただろうかと必死に舞陽に語りかけます。
もしそうなら謝るからと舞陽に縋りました。
もはや嫌がらせとしか思えない重量だからです。
舞陽は、禮華はいつでも優しくて美しいと褒め称えました。
禮華にとってはそんな褒め言葉よりも「あの宝飾品はつけなくていい」という言葉が欲しいところです。
しかしもちろん舞陽がそんなことを言ってくれるはずもありませんでした。
そこで禮華は、禮華の華奢な身体には重すぎると主張しました。
身体が弱いからあんなのを着けたら首が折れてしまうと不安げに訴えたのです。
舞陽も禮華の首の細さを認め、心配そうな顔になります。
分かったという舞陽の言葉に禮華は喜びましたが、続けて舞陽が放ったのは半分に減らすという言葉でした。
内心で毒づきながらも、禮華は十万金貨のために我慢します。
次に大官会議に出ろと言ったら契約破棄してやると紅覇を呪います。
さらに、どうせやるなら徹底的にやり、もう二度と不仲説も大官会議の話も出ないようにしてやろうと意気込みました。
気合十分の禮華はゴテゴテの飾りを纏い、大官会議へ乗り込みます。
会議中に禮華がやってきたことを告げる男の声が響き渡りました。
愛され側室の禮華が乱入!紅覇は銀使者、瑞希を禮華に紹介する
大官会議の中央にいる紅覇は良いタイミングだと思い禮華の到着を待ちます。
程なくして、髪に巨大な飾りを載せた禮華が満面の笑みで登場しました。
派手だなと小さく笑う紅覇でしたが、ドキリと心臓が跳ねます。
禮華は紅覇に駆け寄る途中で、知らない男が自分を見ていることに気付きました。
もっとも部屋中の大官の視線は、突然会議に乱入してきた派手な側室に集まっています。
その男は大官の中でも派手な服装だったので、禮華の目に留まったのでした。
男は禮華をじっと見つめ、これがあの有名な側室の禮華かと考えます。
禮華の宝石を見る目が素晴らしいなと思い笑みを浮かべました。
男の考えなど知る由もない禮華は、突然笑いかけられて不審に思います。
紅覇の元へ辿り着くと、「陛下に思いっきり甘える側室」を全力で演じました。
紅覇の膝に飛び乗ったのです。
禮華の髪がふわりと舞い、紅覇は動揺しました。
絶好調にアホな側室っぷりを披露する禮華でしたが、紅覇からの反応が薄いことに気付きます。
どうして今日に限ってこんなにテンションが低いのかと焦っていると、紅覇がさっきの男を紹介してくれました。
外務部の銀使者で、瑞希というその男は禮華に丁重に挨拶を述べます。
紅覇はそのまま報告を続けるよう瑞希に命じました。
あれが銀使者かと禮華が考えていると、紅覇が禮華を抱き締めます。
その力の強さに、禮華は少し困惑してしまいました。
紅覇は何を考えているのでしょうか?
続きはピッコマで!
後宮契約42話の感想
禮華が身につけることになった宝飾品はどれも重そうです!
首がやられてしまいそうですね。
しかし着飾った禮華はいつにも増して美しいので、紅覇が見とれてしまったとしても無理はありません。
瑞希という男はどんなポジションなんでしょうか。
どことなく腹黒そうだと思いました。
次回が楽しみです!
まとめ
今回は漫画『後宮契約』42話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- 禮華は再び大官会議に参加することに絶望していました。
- それでも大官会議当日は重い装飾品を纏い、振り切った笑顔で演技します。
- 紅覇はなぜか反応が薄く、禮華は初対面である外務部の銀使者、瑞希を禮華に紹介しました。
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