本を食べる魔法使い ネタバレ7話【ピッコマ漫画】魔力増加 優良なアイテム選び

漫画『本を食べる魔法使い』6話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
テオドールが店主に対し取引を提示するみたい!
こんな方は必見!
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本を食べる魔法使い7話の見どころと注目ポイント!

魔力増加のために馴染みある店へとやってきたテオドール。

鑑定を使い良質な物だけを買い、さらには店主に取引までもうし出る。

テオドールが提示した取引内容とは?

またアイテムを吸収したことによる体の変化にも注目です!

本を食べる魔法使い7話のあらすじ込みネタバレ

アイテム購入と取引

テオドールは自分に足りないものは魔法に耐えうる器、すなわち魔力量だと気づき魔力を増やすことに…。

グラトニーが自身の新たな能力「神髄抽出」を解放したことによりテオドールは物をグラトニーに与えることでその物が持つ魔力を自分のものにできるようになりました。

早速彼が向かった先は以前きたことがあるという店。

 

そこではたくさんの武器や防具が売られていますが、その一つ一つの能力詳細がわからず半分運試しのような物、店主さえその能力を知り得ません。

しかし、グラトニーの能力「鑑定」を使うことで物の価値を検証することができるテオドールは次々に店のものを鑑定していきます。

鑑定をして見ると、ただのガラクタから、一級品までたくさんの品が揃っている様子。

 

テオドールはそれらの中から良質なものだけを選び抜き大きな袋につめそれをカウンターで座る店主の元へと運び込みます。

流石の多さに驚く店主ですが、流石は商人すぐに品物に釣り合わない高額な請求。

しかし、テオドールも慌てることはなくすぐに値段交渉を始めます。

 

テオドールの目的は他にあると感づいた店主は彼の目的を暴くべく自分が持つタバコのパイプの価値について問いかけます。

テオドールは鑑定をすることですぐにそのパイプが無限に使えるパイプだということをを示し店主の興味を引きました。

その結果からテオドールが鑑定士だと思い込んだ店主は本当の目的は?とテオドールに聞く。

 

テオドールの本当の目的はこうでした。

良質なものだけに魔力があるだけでなく不良品も同様に魔力を持っています。

良質な物から魔力を吸収するだけでなく不良品からも同様に魔力を得たいテオドール。

 

しかし、良質な物も買って不良な物まで買う財力などテオドールにはありません。

鑑定ができない店主のために、この店の品全てを鑑定しその中にある不良品は無料でもらおう!という考えのようです。

その取引内容を、店主に伝えると、店主は唖然。

 

なぜなら普通鑑定士に鑑定を依頼すると莫大な金額が請求されるのに対し、テオドールが鑑定の代わりに受け取るのは不良品の山つまりテオドールにメリットがないのです。

一般的に考えて取引は双方にメリットがある物。

しかし、自分にしかメリットがなく相手にはメリットがないとなると何か裏に他の目的があるとしか思えません。

 

何が目的だ!と問われるテオドール。

しかし、物を食べる事で魔力を得られる事、グラトニーの存在、それを教えることは絶対にできません!

店主はこれは詐欺ではないか?疑い始め、テオドールも何か理由を探します。

 

すると頭に一つのアイデアが浮かび上がりました!

強制誓約書」その力はその取引を絶対とさせるという物、魔法の効果でそれを破ると命を落としてしまうのです。

それを使うといったテオドールは怪しがっていた店主を納得させることに成功!

取引に成功し、買った商品をそのまま寮へと持ち帰るのでした…。

アイテムの捕食

閉門ギリギリの時間に学校にたどり着いたテオドール。

寮にある自室に戻ると買ってきた品物を自室に広げます。

品物の中から一つ物を選んだテオドールはグラトニーを起こしそれを食べさせました。

 

いつもの本とは違いグラトニーも興味津々でそれを捕食しました。

いつもの音が鳴り響くと、完全に捕食し終わるにはある程度時間が必要なようで、完了するまで待つことに…。

消化が終わると、心臓付近に魔力がこみ上げテオドールが感じたこともない感覚へといたらせたのです。

 

魔力量が伸びたテオドールこれから更に強くなることでしょう!

続きが気になる!もっと詳しく読みたい!と思った方はピッコマ本編で見てね。

本を食べる魔法使い7話の感想

グラトニーの存在を店主に極力言いたくなさそうだったのでテオドールはかなりイレギュラーかもしれません!

いずれ、グラトニーの存在が明るみに出てそれがテオドールを大きな事件に巻き込むかもしれませんね…。

アイテムを捕食することで、魔力のみならずそのアイテム固有のスキルの熟練度も伸びていたので、アイテムを利用することで新たな魔法が使えるようになるということもあるかもしれませんね…。

次回は残りのアイテムを捕食してさらなるパワーUPをするでしょう!

まとめ

今回は漫画『本を食べる魔法使い』7話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

本を食べる魔法使いの7話のまとめ
  • 鑑定により店中のものから良質なものだけを選び抜き買うテオドール。
  • その目的に加え鑑定することで店にあるガラクタを全てもらうという取引を持ちかける。
  • 強制誓約書にやり無事に取引を成立させることができました。
  • アイテムは魔力のみならず、そのアイテムが持つ固有のスキルの熟練度まで上げることが可能。

≫≫次回「本を食べる魔法使い」8話はこちら

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