本を食べる魔法使い ネタバレ8話【ピッコマ漫画】3サークル 壁を超えたテオドール

漫画『本を食べる魔法使い』8話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
テオドールついに壁を突破するみたいだよ!!
こんな方は必見!
  • ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
  • 『本を食べる魔法使い』8話のあらすじだけでも先に知りたい!
  • 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!

>>前回「本を食べる魔法使い」7話はこちら

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本を食べる魔法使い8話の見どころと注目ポイント!

アイテムをグラトニーにあげることで魔力を増加させることが出来る「神髄抽出」。

それによりテオドールは今までの悩みであった壁を突破することに・・!!

テオドールのもとにテオドールをなめる下級生がやってきた!!

テオドールは一体どう対処するのでしょうか!?

本を食べる魔法使い8話のあらすじ込みネタバレ

魔力増加・・

学校の外でたくさんの防具や武器を回持ち帰った後。

テオドールは一つグラトニーにそれを食べさせました!

すると、体の底から少量の魔力がこみ上げ心臓の周りへと集中しテオドールを包みます!

 

それと同時に、魔力が増加そして、そのアイテムが持つ固有魔法のレベルまでも上がりました!!

その後、テオドールはグラトニーに全てのアイテムを捕食させます。

一つ一つ食べるごとに感じる体の底から湧き起こる魔力の塊

 

今まで全く魔力が増えなかったテオドールにとって自分の中に溢れる魔力を感じ心が充実感により満たされていきました!!

すると、その溢れる魔力が今の器の限界を超え器から流れ出ていきます。

この感覚が来たとき人は新たな器、つまり新たなサークルへ至る準備段階に入ります!

溢れる魔力をイメージしそれを心臓に刻むテオドールは3サークル目前へと至っていたのです!!

昔とことなる自分・・!!

二ヶ月後、テオドールは雪の中を一人で走っています。

一日40周そして腕立て200回それは彼が自分で新たに設けた日課。

魔法に耐えうる器には魔力だけではなくその反動に耐えうる強靭な体が必要なようです。

 

そして、テオドールはこの二ヶ月の間さらにグラトニーにアイテムを上げることで、3サークルへと至ったようです。

しかしそれは、この学校では当たり前のことで、本人曰くやっと他の生徒と同じ地点に立ったとのこと。

周りに馬鹿にされ、蔑まれ、罵倒され続けた日々。

 

それが、当たり前だった日々は遠の昔過ぎ去り、今の彼は以前とは異なります!

テオドールが、日々の日課を終えベンチで座っていると、遠くから3人の下級生がやってきました。

テオドールを見た途端にやりと表情を変えテオドールに話しかけてきます。

 

テオドールは3人のことを知りませんが、何年も留年しているテオドールは学校一の有名人。

ケラケラとテオドールを馬鹿にする下級生はテオドールの座るベンチにライトニングを流しました!!

ボコボコにしてやろう・・そう思ったのでしょうか?しかし、結果は異なりました。

 

下級生の放ったライトニングはテオドールが使ったディスペルにより反射さ自分自身に魔法が飛んできたのです!

テオドールはこの学校に在籍した6年間魔法が使えないため魔法理論を特に勉強してきました。

その甲斐あってか、使える魔法は少なくても理論だけは教授レベルなのです。

 

一週間後科学の授業中テオドールは教授から指名され他生徒の前で実験をするようにお願いされます。

絶対にできないだろう・・そう思っているような表情を浮かべる教授。

テオドールは何度もこの教授に恥をかかされてきたようです・・。

 

しかし、今のテオドールは昔とは違います!自信満々で前に出てきたテオドールは教壇の前に立つのでした・・!!

続きが気になる!もっと詳しく読みたい!そう思った方はピッコマ本編で見てね!!

本を食べる魔法使い8話の感想

今までどんなに努力しても超えることのできなかった2サークルの壁。

それをアイテムを複数吸収するだけで超えてしまったとなると、すごい速さですね・・。

この速さだと、卒業する頃までには何度もサークルを塗り替えているかもしれません!!

 

次回はテオドールが実験するようですが、スカッとする展開があるかもしれませんね!

これからもテオドールを見下す生徒が唖然とする展開が起こることを楽しみにしてます!!

まとめ

今回は漫画『本を食べる魔法使い』8話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

本を食べる魔法使いの8話のまとめ
  • 「神髄抽出」により体にたくさんの魔力が溢れかえったテオドール。
  • 自分の今までの壁であった2サークルをついに超え3サークルに至った!!
  • しかし忘れてならないのはそれはやっと他の生徒と同じスタートラインに立てたと言う事・・。
  • テオドールは他生徒の前で実験をすることになったのだった・・。

≫≫次回「本を食べる魔法使い」9話はこちら

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