
漫画『憑依転生はもう嫌です!』7話〜8話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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- 『憑依転生はもう嫌です!』7話〜8話のあらすじだけでも先に知りたい!
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憑依転生はもう嫌です!7話〜8話の見どころと注目ポイント!
ロゼッタの体に武功が宿っていることが分かりました。
転生前の能力が受け継がれるなんて・・・?
ロゼッタにとっては初めての経験でした。
今までは転生すると、憑依前の人生で得た経験や能力は受け継がれることはなかったのです。
今回は、この力が使えるのね・・・。
ロゼッタは、武功が使えることで少し安心したのでした。
憑依転生はもう嫌です!7話〜8話のあらすじ込みネタバレ
7話
ケイティが怯えた理由が分かったわ・・・。
あの時、ケイティの手をつかんだ時に、ロゼッタは無意識に武功を使っていたのです。
だからケイティは何も抵抗できずに怯えるしかなかったのでした。
ロゼッタはこれからのことを考えます。
まずケイティの虐待をこれ以上見過ごす訳にはいきません。
でもロゼッタがまるで、凶悪犯のように動いてしまう訳にはいかないのです。
やっぱりドミアンに追い出してもらうしか・・・。
協力者が必要かな!とロゼッタはある人物を呼び出したのでした。
8話
専属侍女のマリーはロゼッタの手に落ちました。
不安そうにしているマリーに、ロゼッタはすでに引き返すことはできないと忠告します。
次の日、ロゼッタはエリシャの部屋を訪れました。
何も知らないエリシャは、初めてきてくれたロゼッタを喜んで歓迎します。
ロゼッタはエリシャのドレスを借りたいな・・・とお願いしました。
もちろんエリシャは、喜んで!とロゼッタと一緒にドレスルームに行きます。
でもこれはロゼッタの仕組んだ罠でした。
エリシャをドレスルームに閉じ込めたのです!
ビックリしているエリシャに、講義が終わるまでここにいて・・・。
そう話して、ロゼッタはケイティの所に向ったのです。
講義の時間になり、ケイティは恐怖を覚えながらも講義室に向かっていました。
あの時感じた恐怖・・・。
でもこれ以上、ロゼッタに好き勝手はさせない!とケイティはまたもロゼッタを見下そうとしていたのです。
ところが、講義室にはロゼッタしかいませんでした。
エリシャはいませんよ?
ロゼッタの言葉に、ケイティはまた恐怖におののいたのでした。
続きはピッコマで!
憑依転生はもう嫌です!7話〜8話の感想
今回の憑依転生では、今までと違い取得した能力が使えるようです。
ロゼッタにとっては、頼りになる力があってホッとしたようですね。
でもケイティの虐待はまだ解消されていません。
エリシャを守る為に、ロゼッタは1人で行動することにしました。
武功を使わないで、ケイティをどうやって告発するのでしょうか?
ロゼッタの作戦が開始されたようです!
まとめ
今回は漫画『憑依転生はもう嫌です!』7話〜8話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- ロゼッタは自分の体に武功が宿っていることが分かりました。
- 今まで前世の能力が受け継がれることはなかったので、ロゼッタはビックリします。
- ロゼッタはケイティの虐待を告発することにしました。
- 武功を使う訳にはいかないので、ドミアンに追い出してもらうことにしたのです。
- 次の日、ロゼッタはエリシャの部屋に向かいました。
- ロゼッタはエリシャを騙して、ドレスルームにエリシャを閉じ込めます。
- そうして、ロゼッタは1人でケイティの所に向ったのでした。