ネタバレ21話|“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった|ルイの記憶
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漫画『“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった』21話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
お父さんとの思い出の食堂・・・
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>>前回「“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった」20話はこちら

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“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった21話の見どころと注目ポイント!

ルイは父親の遺影に、食事を手向けました。

みんな父親から教えてもらった料理です。

あれから頑張っているから!とルイは色々父親に話しかけました。

その様子を見ていたライスは、俺が支えないとな・・・と思ったのです。

“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった21話のあらすじ込みネタバレ

父親と話し終わったルイは、そのままライスと食事をすることにしました。

料理人だった父親から教わった料理なので、ルイの料理は抜群に美味しいのです。

ライスは、料理にすっかり満足しました。

一息つくと、ライスはルイに事故のことを聞いたのです。

事故のことを覚えている?

ルイは、一瞬ためらいましたが断片的に覚えていると答えます。

ルイが覚えている光景は、父親と一緒に乗ったバスが炎上しながら崖を転がっていく記憶でした。

 

ところが急に映像の中に炎が上がり、ルイの記憶の邪魔をしたのです!

ルイは驚いて悲鳴を上げました。

さらに次の瞬間、体がざわめくのを感じたのです!

 

ルイは、勢いのままトイレに駆け込んでライスから身を隠しました。

この感覚は、前と同じだ・・・。

ルイは、もしかしたらこのまま前のようにモノノ怪になってしまう!と思いました。

 

でもルイは感覚を押さえることができません。

そうしていると、ライスが心配してトイレのドアを叩きます。

ルイのただ事ではない雰囲気に、ライスはドアをたたき割りそうな勢いでした。

 

このままだとバレてしまう・・・。

そう思ったルイでしたが、ふとある思いが浮かびました。

成功するか分かりませんでしたが、あの時唱えた呪文を使ってみようと思ったのです。

 

ルイは、呪文を唱えだしました。

続きはピッコマで!

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“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった21話の感想

ルイの体は、どんな時にモノノ怪になってしまうかわからない状態のようです。

今回は、事故の記憶を思い出している時に急に感覚に襲われました。

今のルイは、ライスにバレたくないと思って必死ですが、逆にライスはどうしたのか?とドアを叩いてしまいます。

 

体格の良いライスなので、ドアくらい壊してしまいそうですね?

ルイもバレるよりはと思い、呪文を唱えてみることにしました。

今回は、暴走しないでちゃんとモノノ怪の姿になることができるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった』21話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかったの21話のまとめ
  • ルイは父親の遺影に料理をたむけました。
  • 料理人の父親から教わったルイの料理は、抜群に美味しいのでライスも大満足します。
  • ライスは、事故のことを覚えているのか?とルイに聞きました。
  • 断片的に覚えていると答えようとすると、突然ルイはあの感覚に襲われます!
  • たまらずトイレに駆け込んで身を隠すルイでしたが、ライスが追いかけてきました。
  • このままではライスにバレると思ったルイは、呪文を唱えてみることにしたのです。
  • ライスは、ルイが異常だと思いドアを蹴り破ることにしました。

≫≫次回「“モノノ怪“溢れるこの世界で俺は魔女になるしかなかった」22話はこちら

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