
漫画『憑依転生はもう嫌です!』27話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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- 『憑依転生はもう嫌です!』27話のあらすじだけでも先に知りたい!
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憑依転生はもう嫌です!27話の見どころと注目ポイント!
ロゼッタはカシオンの服を脱がそうとしました。
包帯を変えようとしただけでしたが、次の瞬間ロゼッタは腕を掴まれます!
やっぱり起きていたんじゃない・・・。
ロゼッタがため息をつくと、カシオンが顔を赤くして起き上がったのです。
憑依転生はもう嫌です!27話のあらすじ込みネタバレ
何をするつもりだったんですか?
カシオンは、顔を赤くしながらもロゼッタを睨んでいました。
包帯を変えるだけと話すロゼッタに、カシオンは包帯を取り上げて自分でやるとロゼッタの手を離します。
どうしてあんなことを・・・?
カシオンは、目を背けながらロゼッタに聞きました。
その問いかけにロゼッタは、ああ・・・と思います。
カシオンは、人工呼吸した時のことを話しているのでした。
実は、カシオンは人工呼吸した時に既に意識を取り戻していたのです。
その時にロゼッタからの人口呼吸をキスだと勘違いしていたのでした。
この世界では人口呼吸という蘇生法は無いものね・・・。
ロゼッタは、人口呼吸を蘇生法と説明して、カシオンの誤解を解きました。
そうしている時に、ロゼッタはふいに気が付きます。
カシオンの傷の治りが早いわ・・・?
ロゼッタは確信しました。
こんなに傷の治りが早いということは、心臓にマナが流れ出したということなのです。
ロゼッタはカシオンの胸に手を当てました。
カシオンは、ビックリして何事?とアワアワします。
何か感じる?
ロゼッタはカシオンに聞きました。
カシオンの心臓は確かにマナが流れだしていたのです。
続きはピッコマで!
憑依転生はもう嫌です!27話の感想
もしかしてカシオンは、ずっと寝たフリしていたのでしょうか・・・?
ロゼッタが人口呼吸した時からということでしたら、マダム・ブランカと話していた時とか、ロゼッタが横で寝ていた時とか全部分かっていたことになりますね。
カシオンも困惑していたようです。
人工呼吸の知識がない状態なら、ロゼッタにキスされたと勘違いしてもおかしくないですからね。
誤解も解けたようですが、ロゼッタは次にカシオンの体が変化したことに気が付きます。
どうやら、問題なく心臓にマナが流れだしたようですね。
そうなると、カシオンは最強の魔導士として覚醒できる準備が整ったことになります。
これもロゼッタの作戦にとって大事なことですから、作戦は順調ということになりますね!
回復したカシオンは、ちゃんとロゼッタに従うのでしょうか?
まとめ
今回は漫画『憑依転生はもう嫌です!』27話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- ロゼッタが包帯を変えようとすると、カシオンがロゼッタの腕をつかみました!
- やっぱり起きていたのねとロゼッタは、ため息をつきます。
- カシオンは、ロゼッタが人口呼吸していた時から意識を取り戻していたのでした。
- でも人口呼吸の知識が無いので、単にロゼッタがキスをしてきたと誤解していたのです。
- 誤解は解けたカシオンでしたが、ロゼッタはカシオンの体の変化に気が付きました。
- ケガした体が、驚異的な速さで回復していたのです。
- ロゼッタは、これが心臓にマナが流れ始めたと確信しました。
- ロゼッタはカシオンの胸に手を当てて、マナが流れたことを感じることにしたのです。