
漫画『だから私は廃太子と結婚した』46話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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だから私は廃太子と結婚した46話の見どころと注目ポイント!
リタが開発したニューロニアポーションに副作用があると訴えられたリタ。
その皇室裁判が開かれ、ジョゼッペがリタの弁護を引き受けてくれます。
リタの侍女でジョルージュの愛人だったサブリナが、副作用が出たという証人を集めていました。
しかし、証人たちは副作用ではなくノエール病だったので、リタの側についてしまいました。
ジョゼッペは、カルロ皇子の治療をして治癒させた功績のある自分の妻を皇帝が侮辱するのかと怒ってイアス。
サブリナは、イベリナが自分に嘘の証人を集めて、リタを陥れるように唆したとうったえるのですが、イべリナは自分はそんなことはしていないと・・・。
だから私は廃太子と結婚した46話のあらすじ込みネタバレ
聖女イべリナに神の声が?
ジョゼッペは、聖女のイべリナがサブリナに命令してリタを侮辱させたのかとずばり聞いてきます。
イべリナは、自分はそんなことはしていないとローレンシアの神に祈りを捧げ、天から下りてきた光に包まれました。
そこにジョルージュが出てきて、イべリナは何も悪くないとかばいます。
ジョルージュは、リタを陥れたのはすべてサブリナのせいにして、皇帝に裁きを求めました。
サブリナは処刑されることに決まってしまいます。
サブリナの命乞い
サブリナは、自分はジョルージュの子どもを妊娠しているのだと泣きながら訴えました。
リタには、サブリナとジョルージュの会話は聞こえませんが、まさかすべての罪をサブリナにかぶせて裁判を終わらせるのかと驚きます。
妊娠中の愛人サブリナを〇したジョルージュ
ジョルージュは裁判の場でサブリナを切り〇しました。
主神のローレンシアが聖女を陥れた罪人を裁くように降りてきて、自分はそれに従ったのだと言い張るジョルージュ。
イべリナも、神の声を聞いたと訴えます。
裁判上での暴挙に文句をつけない皇帝
皇帝は、なぜかあっさりとそれを認めてしまいました。
聖女とはいえ、証人を裁判の場で〇すという暴挙がなぜ許されるのか、混乱するリタ。
皇帝は、聖力のことには口を出せないような雰囲気です。
皇帝は、リタを疑った事を謝罪しますが、リタは裁判のために皇帝が用意した伯爵の名で自分を呼ぶように要求しました。
リタは、爵位と領地を手に入れた上、、無罪も勝ち取ったのです。
ジョルージュへの復讐
リタは、サブリナを〇したジョルージュの悪行を見逃すことはできません。
レディドゥラクアに頼んで、低価格ポーションの記事を掲載してもらうことにしました。
リタは以前、ジョルージュに偽装ポーションを渡していて、それを使ってジョルージュはカルロ皇子のふりをして遊びに興じていたのです。
しかし、カルロ皇子は戦争で負傷していたので、その噂はでたらめだと収まりつつありました。
リタは、ジョルージュの本性を暴いてやろうと考えていて・・・。
だから私は廃太子と結婚した46話の感想
サブリナはジョルージュの愛人として威張っていて、リタに対しても横柄な態度で嫌な女でしたが、妊娠までしたのに最後はジョルージュに切り〇されてしまいました。
ジョルージュも散々遊んでおいて、口封じのために神の声を聞いたとでたらめを言って、裁判の場で〇すなんてひどすぎますよね。
リタと付き合っていた頃から、浮気もして最悪の男だと思っていましたが、聖女とはいえ極悪のイべリナと手を組んでいるのも最悪です。
リタには早くジョルージュとイべリナを何とか懲らしめて欲しいです。
イべリナの神のお告げとかいうのも、何か裏があって、イべリナは聖女の力なんてないと思うのですが、本当のところはどうなのでしょうか?
まとめ
今回は漫画『だから私は廃太子と結婚した』46話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- 裁判の場で、サブリナが用意した証人は皆リタの方についてしまいました。
- イべリナは、サブリナがリタを陥れようとしたと罪をすべてなすりつけます。
- ジョルージュは口封じに裁判の場で神の声が下りてきたといってサブリナを〇してしまいました。