
漫画『私が愛した人は優しい悪魔でした』108話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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- 『私が愛した人は優しい悪魔でした』108話のあらすじだけでも先に知りたい!
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私が愛した人は優しい悪魔でした108話の見どころと注目ポイント!
レイモンドは図書館の前で4歳ぐらいの幼い少女にぶつかりました。
少女は転んで足にけがをしてしまい、レイモンドが慌てているところへクロエがやってきます。
この4歳ぐらいの少女は実は聖女レテでした。
レテは聖女なので、年齢など関係なく姿を変えることが出来るというのです。
自分が10代の少女よりも、もっと幼い子どもの方がクロエやレイモンドが気を遣わないで振る舞えると思ったようでした。
幼女のレテは、クロエ達としたピクニックが本当に楽しかったから、レイモンドともピクニックがしたいと・・・。
私が愛した人は優しい悪魔でした108話のあらすじ込みネタバレ
皇帝の命令ですぐにピクニックの用意が
レイモンドとクロエ、そして4歳児ぐらいの幼女になった聖女レテ。
皇帝宮の庭園にあっという間にピクニックの用意がされました。
しり込みしているクロエに、レテは自分の隣に座るように呼びます。
レイモンドの隣にクロエが座り、その横にレテが座りました。
サンドイッチを食べるレイモンド
レイモンドはさすが皇帝だけあって、レイモンドの命令でバスケットの中に美味しそうな軽食も詰められています。
クロエは、レイモンドもサンドイッチを食べたりするのかと驚きました。
レイモンドは、たまには食べるし、忙しい時は昼を食べないときもあるというのです。
クロエは、レイモンドの体格でこんな小さなサンドイッチでは物足りないだろうと気になりました。
レイモンドは戦場にいたときは、固くなったパンでも食べたと笑います。
クロエと聖女レテが姉妹のよう?
レテは、そんな粗末なものを食べてたなんてと怒りますが、クロエはレテにもサンドイッチを勧めました。
2人が仲睦まじい様子が、まるで姉妹のようだというレイモンド。
レテは、みんなそういうけれど、自分達は姉妹よりもずっと深い関係だとクロエに抱き着くのでした。
レテと楽しそうにふざけているレイモンドを見て、クロエは前世ではレイモンドは良い父親になれたかもと思います。
レイモンドもクロエも楽しい時を過ごしました。
レイモンドは、クロエが望むならまたこうやって一緒に過ごそうと話してきます。
キスしそうな雰囲気に
2人の間に甘い空気があり、レイモンドはクロエの頬を触りました。
クロエはレイモンドにキスされたいと望みます。
そこへ、花を摘んできたとレテが割り込んできて・・・。
私が愛した人は優しい悪魔でした108話の感想
さすがレイモンドは皇帝だけあって、事前に何の準備をしていなくてもすぐにピクニックができましたね。
クロエとレイモンド、そして4歳ぐらいの聖女レテが3人でいると、本当に仲の良い親子のようで幸せな光景でした。
聖女レテの出現で、レイモンドとクロエの仲が急接近している感じですね。
聖女レテが、皇帝のレイモンドに何も臆することなくずけずけしゃべるので、レイモンドもいつも子どものようにレテに振り回されています。
今回、ようやく甘い雰囲気になったのに、レテに邪魔されてしまい残念でしたね。
そして、最近出てこないカイロスは何をしているのでしょうか?
まとめ
今回は漫画『私が愛した人は優しい悪魔でした』108話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- レイモンドは、すぐに庭園でピクニックができるように準備させました。
- 庭園でサンドイッチを食べるレイモンドとレテ。
- レイモンドとクロエは甘い雰囲気になりますが、レテに邪魔されました。