
漫画『ベッドの下に主人公が住んでいます』49話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

イリーナがアレクセイから招待された場所は、花が咲き乱れる大公城の温室でした
- ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
- 『ベッドの下に主人公が住んでいます』49話のあらすじだけでも先に知りたい!
- 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!
ベッドの下に主人公が住んでいます49話の見どころと注目ポイント!
いつまでも避ける訳にはいかないと覚悟を決めたイリーナ
ケイから送られてきた手紙、そして明かされたライムの秘密。
イリーナは1日も早くケイとアレクセイを会わせる必要があると思います。
タイミングよく、イリーナを呼びにきたバシリーから、アレクセイが特別な場所に招待したいということを聞きます。
イリーナは覚悟を決めて、アレクセイと向き合うようです。
ベッドの下に主人公が住んでいます49話のあらすじ込みネタバレ
アレクセイと話し合おうと決意するイリーナ
イリーナはケイから送れられてきた手紙に疑問を持っていました。
大公城へ来てからもう数ヶ月が経っており、1日も早く主人公とヒロインを会わせる必要があると思うものの、どうアレクセイを説得すればいいのか分かりません。
その時、バシリーがアレクセイが呼んでいるとイリーナを呼びに来ました。
いつまでも避けていてはいけないと、イリーナはバシリーに案内してもらいます。
アレクセイが特別な場所に招待したと、イリーナが案内された場所は大公城の温室でした。
たくさんの花が咲き乱れる温室に目を奪われるイリーナですが、その一角にライラックの花が咲いているのに気付きます。
そして、イリーナの目の前にライラックの花束を抱えたアレクセイが現れて…。
ベッドの下に主人公が住んでいます49話の感想
ライラックの花言葉には、「友情・思い出・恋・恋の芽生え・愛の芽生え」とライム(アレクセイ)とイリーナの2人にぴったりな言葉がたくさんありました。
ライムがこの花言葉を知っていたのかは分かりませんが、この花でプロポーズしたことはとてもロマンチックですよね。
そして、アレクセイに戻った後もこの花を大事にして、大切に育てていたアレクセイ。
イリーナをいつか迎えに行くと、一途に思っていたことがとてもよく分かります。
ここまでアレクセイがずっと思っていてくれたこと、そして彼がライムであった時と少しも気持ちがぶれていないことを、イリーナは知ったでしょう。
そこまでアレクセイの気持ちを知ったイリーナが、彼の気持ちを受け入れられないとは考えられないですよね。
それにイリーナ自身もアレクセイに惹かれていたことは事実です。
ただ、アレクセイの気持ちを受け入れるには、ケイの手紙がとても引っ掛かりますよね。
何故ケイはアレクセイではなくイリーナに手紙を送ったのか…その真意が気になります。
そのことがしっかりと解決するまで、イリーナはアレクセイの気持ちを100%受け入れることはできなさそうですよね…。
それでいても、2人の気持ちはもう繋がっているのは読者皆分かっていることですよね!!
まとめ
今回は漫画『ベッドの下に主人公が住んでいます』49話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- ケイから送られてきた手紙の内容に疑問を持つイリーナ
- 1日も早く2人を会わせる必要があると思うものの、アレクセイを説得する方法が分からない
- イリーナはアレクセイに呼び出された
- 特別な場所とは大公城の温室で、花が咲き乱れるそこの一角にライラックがあることにイリーナは気付いた