
漫画『余命わずかの黒幕に溺愛されています』18話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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>>前回「余命わずかの黒幕に溺愛されています」17話はこちら
余命わずかの黒幕に溺愛されています18話の見どころと注目ポイント!
ライアスたちの食事の席は、以前とは違う和やかな雰囲気となっています。
そんな中、ダフネの元へローズ・ベーカーリーと名乗る不審な手紙が届きました。
そしてこの手紙を出した差出人に会いに行くダフネはここで…。
余命わずかの黒幕に溺愛されています18話のあらすじ込みネタバレ
ダフネと取引を…
…ー数日後、改めて食事を皆でとる事になったライアスは、ユーリとエミールとの誤解が解けて、和やかな雰囲気で食事をとる事が出来ていました。
この様子にはダフネは、にっこりと微笑んでいます。
するとここへスキアが、ダフネ宛の手紙を持って来ました。
その手紙の宛名は、ローズ・ベーカリーと書かれているのですが、ダフネにはこれに心当たりがありません。
嫌な予感を感じてしまうダフネは、エミールから声をかけられます。
そしてダフネは、この手紙がどういうことかを確かめるために、一度外出することにしました。
ダフネの様子を見ているユーリとエミールは、ダフネがロドリックへ会いに行くのかもしれないと勘違いしています。
全くそのつもりのないダフネは引きつってしまいますが、何とかライアスから外出許可をもらう事が出来ました。
アイルツ商会へ訪ねているダフネは、ローズ・ベーカリーに来ています。
ここでダフネは、ある情報を手に入れていました。
ダフネと共にある取引をしようとしているある人物は、ダフネを利用しようと考えています。
しかしダフネは、闇取引よりも正規のルートを使いたい為に、この取引を断りました。
しかし何とかしてでもダフネとの取引を考えているある人物は、ダフネがしようとしている事に協力をしてくれる事になります。
ダフネはそれをお願いしながらも、自分でも協力してくれそうな人を探す事にしていました。
ダフネが帰るなるとお店の入り口まで送り届ける事にしているある人物は、なかなかダフネの心が読めずに苛立っています。
この感情が何か分からないある人物は、ダフネの事が気になっているという事は分かっていました。
余命わずかの黒幕に溺愛されています18話の感想
ダフネはけっしてライアスの屋敷の専属パティシエのデザートが気に入らない訳ではありません。
ローズ・ベーカーリーと誰にも怪しまれない名前を使ってダフネに接触をしてきているある人物は、ダフネへある情報を流していました。
この情報を手にしたダフネは、ここからどう動いていくのかそれが気になります。
これ以上、闇の取引を利用せずに正規のルートを使いたいダフネは、ここである人物と手を切ろうとしますがそれは出来ませんでした。
このままダフネと手を切るつもりのないある人物は、ダフネへ協力するとし、自分に有利になる人を探すつもりなのかもしれませんね。
まとめ
今回は漫画『余命わずかの黒幕に溺愛されています』18話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- ライアスと子供たちの和やかな雰囲気が嬉しいダフネに、手紙が届きます。
- 手紙の差出人であるローズ・ベーカリーを訪ねるダフネは、ここである情報を手にしました。
- ダフネと取引をしようとするある人物は、ダフネに交わされてしまいます。