
漫画『お父様を看病しただけなのに』23話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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お父様を看病しただけなのに23話の見どころと注目ポイント!
リリーに先ほどの話を問い詰められてしまうイブリエルは、どうしても本当の事を話せません。
うまくウィンター・スタッフを巻き込んで話を誤魔化す事にしましたが…。
お父様を看病しただけなのに23話のあらすじ込みネタバレ
話を誤魔化すイブリエル
部屋から先に出て行くキアンは、立ち去る前にイブリエルへある言葉を残して出て行きました。
それからイブリエルは、リリーに先ほどのことを問い詰められてしまいます。
本当の事を話せないイブリエルは、ウィンター・スタッフのせいにして事を逃れようとしました。
それからイブリエルは、リリーへ反論をするひまを与えないように、ペラペラと言葉を並べていきます。
自分でも何を話しているのか分からなくなるイブリエル。
そしてリリーもまた頭にはてなマークを浮かべて、どういうことかイブリエルに聞きます。
しかしこれはイブリエルの演技でした、イブリエルはわざと慌てている姿を見せていました。
するとリリーは、イブリエルの話を信じて、自分もウィンター・スタッフを話をしたくなります。
そしてイブリエルは、ウィンター・スタッフに声を掛けますが…ー。
何も怒らない時間が過ぎていく中、イブリエルとリリーはどこからか音が聞こえてきたことに気づきます。
すると部屋の外にアーロン卿がいて、そして小さな可愛い子猫を両手で抱えていました。
音の正体は、猫が扉をカリカリしていただけです。
この猫は、キアンがネズミ退治のために飼いはじめている猫でありました。
猫の話を聞きながら、イブリエルはふと皇太子の事を思い出してしまうと、顔色が変わってしまいます。
ぼんやりとしてしまうイブリエルの足元には、いつの間にか猫が来ていました。
人懐っこい猫は、イブリエルからルビーという名前をつけてもらうと、突然身体が赤く燃えます。
…ー猫の為にミルクを用意するリリーは、キアンへ先ほどの猫の話を聞きました。
突然、身体が赤く燃えた猫は、今なぜか空を一人でふわふわと飛んでいます。
ただの猫ではない事に気づいたイブリエルは、猫が精霊がどうか確認すると…ー。
お父様を看病しただけなのに23話の感想
猫なのに、ただの猫ではない…。
一体、どこからイブリエルを探してここに来たのかは分かりません。
にゃんとも可愛いこの猫は、○○なのかもしれませんね。
リリーは、キアンの話を聞き、部屋に戻ると猫が一人では空を飛べないと知っているからこそ驚いてしまいます。
誰もが驚く猫の姿ですが、この猫はこれからもずっとイブリエルのそばにいて守ってくれるのかもしれません。
…という事は、イブリエルが話したウィンター・スタッフと会話が出来るという事は事実だという事が、リリーも分かると思います。
どんどん増えていく精霊たちとイブリエルの契約は、このままあの精霊この精霊と増えていくのかもしれませんね。
明るくにぎやかになるかもしれませんが、イブリエルは気づかないうちに負担を感じてしまう予感がします。
まとめ
今回は漫画『お父様を看病しただけなのに』23話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- イブリエルは、リリーから問い詰められると話を誤魔化します。
- アーロン卿が連れて来た猫は、ただの猫ではありませんでした。
- イブリエルもリリーも驚く猫は、○○です。