廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ137話【韓国漫画】愛の詩を読む瑜槿

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』137話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
寒定館でまさかの再会をした斎盈と沛霖ですが…!?
こんな方は必見!
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廃妃に転生した私は小説を書く137話の見どころと注目ポイント!

寒定館で斎盈と再会を果たした沛霖ですが、どうやら斎盈は性別を偽って入学してきたようです。

この後向かう予定の伯父主催の詩会に斎盈も誘います。

沛霖は瑜槿と風南至の恋仲の応援をしているつもりですが、もう風は瑜槿にベタ惚れのようで…!?

廃妃に転生した私は小説を書く137話のあらすじ込みネタバレ

斎盈と和解

再会したての時は誤解されていた沛霖ですが、二人で話してようやく心を少しは開いてくれた様子の斎盈です。

日没がよく見える席を沛霖に譲ってくれるという優しさまで見せてくれました。

その斎盈の気持ちが嬉しかったようで、頬を赤らめてお言葉に甘える沛霖でした。

そしてこの後向かう予定の伯父主催の詩会に斎盈のことを誘った沛霖です。

瑜槿に対しての伯父の溺愛

斎盈を連れて伯父の詩会に到着した沛霖は伯父のもとに挨拶しに向かいました。

伯父の過程には男性ばかりなので特に女の子が可愛く感じるようで、親戚の瑜槿のことが可愛くて可愛くてしょうがなくて、今日の詩会にも来てくれることを期待しているようです。

噂をしているとちょうどいいタイミングで現れた瑜槿ですが、そんな伯父から瑜槿を守ろうと必死な沛霖です…!

詩会に参加する

瑜槿が風南至のことを好いていると勘違いしている沛霖は、二人の仲を取り持ちたいと思っているので風の好きな色を瑜槿にあらかじめ伝えておいて、その色の服を着てくるように伝えていました。

ですが瑜槿は気にせず自分の好きな色の服を着てきたので、沛霖は瑜槿を𠮟りつけます。

全く自分の言うことを聞かない瑜槿にイライラしている沛霖ですが、その横を風南至が通り過ぎながら、上機嫌で沛霖のことを「沛霖お義兄様」と呼びながら瑜槿を追いかけていくのです…!

 

瑜槿が選んだ服の色が風の嫌いな色だったため、敢えて嫌いな色を選んだわけではないと必死に伝える沛霖。

そんな沛霖の必死のフォローを最後まで聞かずに、風は「瑜槿が着ればどんな色でも愛らしい」と言い始めるのです…!

沛霖が手を焼かずとも、もう風はすっかりのとりこになってしまったようでした…。

自分で詩を考える

詩会では自分で考えた詩を皆に披露する会ですので、もちろん瑜槿も詩を考えるのです。

まさか自分も詩を考えるとは思っていなかった瑜槿は、このくらいの子どもの頃の瑜槿の学力で思い付きそうな詩をひねり出し、愛の詩を読むことにしました。

そして提出した詩は宮中で審査が行われるようで、その前にこの詩会に参加した人たちで評価をしあうことになりました。

 

いい詩が書けたと満足している瑜槿ですが、「ハスの実」を使った詩を書いたら皆には「好きな食べ物」を題材として詩を書いたと勘違いされ、大笑いされてしまったのでした…。

瑜槿は自分が書いた詩の意図が理解されず、不服そうに大人に反発したのでした。

廃妃に転生した私は小説を書く137話の感想

斎盈と話しているときの沛霖はとても生き生きしていて、嬉しそうですね!

これから一緒に学んでいく仲間になりますが、今後二人の関係も進展しそうな気がします。

斎盈はなんだか訳ありな女性であるような気がしますが、文学が好きで頭のいい二人はとてもお似合いなのでうまくいってほしいです!

 

そして風南至は何で瑜槿にそこまで惚れ込んでいるのでしょうか…?

こんな子どもらしい瑜槿のことを気に入るなんて意外でした!

瑜槿は全く風のことを意識してないし陛下一筋なので風の片思いで終わりそうな予感しかしませんが、見守りたいと思います。

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』137話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

廃妃に転生した私は小説を書くの137話のまとめ
  • 沛霖は寒定館で斎盈と再会し、伯父主催の詩会に誘います。
  • 瑜槿は蓮の実を使って愛の詩を読んだつもりですが、皆に大笑いされてしまいます…。
  • 沛霖は風南至と瑜槿の仲が上手くいくように手を尽くしますが、もう既に風は瑜槿に惚れ込んでいるようです…。

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」138話はこちら

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