憑依転生はもう嫌です!ネタバレ43話【漫画】バレンタイン家が賑やかに
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漫画『憑依転生はもう嫌です!』43話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

なな
ケイティ騒動の余波!
こんな方は必見!
  • ピッコマの待てば¥0では待ちきれない!
  • 『憑依転生はもう嫌です!』43話のあらすじだけでも先に知りたい!
  • 面白そうな韓国漫画を探したくてあらすじを教えて欲しい!

>>前回「憑依転生はもう嫌です!」42話はこちら

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憑依転生はもう嫌です!43話の見どころと注目ポイント!

バレンタイン家は少しの間、騒がしくなりました。

ケイティの取り調べが終わったので、別館にいた使用人たちが一斉解雇されることになったのです。

 

ロゼッタとエリシャを虐待していたケイティを止めることもなく、報告も無かったことで、使用人たちも連帯責任を取る事になりました。

使用人たちは、次の勤め先の推薦も無い状態で解雇されたので、大慌てで準備をしているのです。

 

当のケイティは、精神異常になってしまったため、これから必要な罰が下されることになります。

この騒動を収める為に、バレンタイン家は新しく使用人の募集をすることになりました。

憑依転生はもう嫌です!43話のあらすじ込みネタバレ

昼下がり、ロゼッタはお茶を飲んでいました。

目の前には、剣術修行をしているカシオンとディアナがいます。

 

新しく使用人を募集することになった混乱に乗じて、ディアナも使用人としてバレンタイン家に入ることができました。

おかげで、カシオンの剣術修行もはかどっているようです。

 

でもロゼッタには、ちょっと意外なことがありました。

それは、ロゼッタの目の前で一緒にお茶を飲んでいるローガンです。

ローガンは、バレンタイン家の専属医者として、奉公することになったのでした。

 

あなた医者だったのね・・・

ローガンはため息をつきました。

これでも、苦労したのですよ・・・

 

実は、バレンタイン家で使用人募集の知らせが来た時に、真っ先にマダム・ブランカが使用人になる!と言って聞かなったのです。

それをローガンが止めて、代わりに専属の医者として奉公することになったのでした。

 

それは助かると思いながら、ロゼッタはローガンの目を見ます。

彼もまた、魔法の能力がある銀色の目をしていました。

 

マダム・ブランカほど完璧な銀色ではありませんが、それでもローガンも魔法の才能はずば抜けているようです。

ロゼッタはローガンに聞きました。

 

カシオンの魔法修行はどう?

するとローガンは、少し口ごもって答えるのでした。

続きはピッコマで!

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憑依転生はもう嫌です!43話の感想

バレンタイン家の別館で奉公していた使用人達は、全員解雇になったようです。

確かに、ロゼッタとエリシャが長年ケイティからヒドイ目に合っていたのに、使用人達は見て見ぬふりをしていましたからね。

 

次の奉公先の推薦状もない状態で、解雇することはそれの代償ということでしょう。

でもロゼッタにとっては良いタイミングで騒動が起こったようです。

使用人を大量募集する混乱の最中に、ディアナとローガンがバレンタイン家に入ることになりました。

 

ローガンは、マダム・ブランカの忠実な秘書?的なポジションだと思っていましたが、実は医師でもあったようです。

彼はかなり有能だということですね。

そのローガンはカシオンに魔法を教えているようです。

 

最強の魔法使いになる予定のカシオンの魔法修行は順調なのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『憑依転生はもう嫌です!』43話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

憑依転生はもう嫌です!の43話のまとめ
  • バレンタイン家は、別館にいた使用人達を全員解雇しました。
  • ケイティ事件の余波で、連帯責任を使用人達は取ることになったのです。
  • その混乱に乗じて、ディアナとローガンがバレンタイン家に入ることになりました。

≫≫次回「憑依転生はもう嫌です!」44話はこちら

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