
漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』は原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。
漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』101話についてネタバレ有りであらすじや読んだ感想をご紹介します!

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廃妃に転生した私は小説を書く101話の見どころと注目ポイント!
100話では陛下から天下の半分をもらった衛妃。
浮かれ気分でにやけが止まらない衛妃に兄の沛霖が馬鹿みたいだし今回の結婚で疲労困憊だから2度目がないようになと注意しても話半分なようでした。
そんな衛妃に沛霖が陛下は心底愛しているようで天下の半分以外にも雲嬢をもらったそうじゃないかと質問すると衛妃は雲嬢ほど優秀な人を縛るのはもったいないから側仕えにして放置していると答えると沛霖がその答えを雲嬢をあげたんじゃないぞと訂正し、とある人を待っていることを教えました。
一方、外では冬雯が馬に乗ってやって来ました。
冬雯は馬に話しかけ去らせると周りの人たちはそれに驚くのですがそれを無視して雲嬢に会いに部屋に入るのでした。
雲嬢に会うなりお酒を勧められ一旦断るのですが衛妃が作ったお酒だという事を知るとその酒壺を後で持ち帰らせてもらうからと雲嬢が持っていた薄酒を手に取ります。
雲嬢は女子曰くで冬雯の話が書かれていたけど不甲斐なさを感じて仕方なかった、けどこんな早くに行動を起こすなんてと会話を始めました。
冬雯は妊娠していた大雨が降る中、心変わりした夫に家を追い出され地方官の娘に夫を奪われ家の位の違いで見下され更には冬雯の事を妖女と罵ってはお腹に衝撃を食らわせそんな子供わたしの子ではないと決め付けられお腹の子は残念ながらで散々な事があったけれど初めてそこで女子曰くを愛でる会という存在を知ったらしいのでした。
その後、雲嬢は私が冬雯なら役所に行って奴の職を剥奪させるけどと意見を述べるも冬雯は私も行ったけど役所の役人で法に精通していたから彼が会う人全員に冬雯が獣と会話ができる妖女と言いふらされてそこから散々な言われようでその言葉から冬雯自身も化け物なのではと思って家から出るのですら嫌になったみたいです。
ですが神獣事情が大勢の人に渡ってから冬雯の人生はとても変わったみたいでその日もいつもみたいに散々な言われ方をするのかと思いきやたくさんの人から謝罪を受け、償いという品物をたくさんもらうのでした。
謝罪を受けた冬雯はうれし泣きしてしまい、冬雯を招待したがっている方たちもいるらしく、ついでに冬雯の過去にあった出来事を伝えたらしくやっとその後に元夫に報復したみたいで、こんなことがあったから衛妃に恩を返そうとやって来たみたいでした。
101話では衛妃がこのことを知ったらどんな反応するのか、冬雯がこの先どうやって活躍するのかが見どころです!
廃妃に転生した私は小説を書く101話のあらすじ込みネタバレ
衛妃が他に貰ったのは…
冬雯が贈られると知った衛妃は驚きすぎて持っていた寅の像を落としてしまいます。
沛霖が焦り、すかさず寅の像を心配し壊れていないか確認しました。
さらに各地から優秀な人材が200名ほど来るらしい事を知ると衛妃は陛下の行動に開いた口が塞がらない状態になり、歴史書に美貌で皇帝を惑わした妲己などと記載されないか焦るのですが沛霖にそこまでの美貌はないとバッサリと切られ衛妃は何とも言えない顔になりますが、でもこれらを得るに値する人間だと褒めてくれるのでした。
一方で月曼金は
一方で月曼金は衛妃と陛下の結婚を聞いてとても反対し、月曼金がいる限り他の男と結婚するなど許さないと怒りをあらわにしました。
ですが月曼金の付き添いがもう成す術はないと諦めさせようとするのですが月曼金は買い物に来ている花涼を見つけてあの女から始めようと衛妃を略奪作戦を考えるのでした。
そして花涼は衛妃の元に帰ってくると体調が悪くなってしまったらしいのですが何があったのか気になる、この後どんなことがあるの⁉と思う方はピッコマで配信されているので読んでみてください!
衛妃と陛下の結婚が進むにつれて…
国民たちも衛妃と陛下の結婚を祝い、身支度が終わった衛妃の元に沛霖がやって来ました。
妹を見るなり今日は傾国の美女という言葉が似合うと見惚れるのですが衛妃の付き添いに早く衛妃をおぶって籠に乗ってくださいと急かされます。
そんな時、衛妃が王載寅を見て何かに気付くのですが、それはいったい何なのか気になる方はピッコマで配信されているので読んでみてください!
廃妃に転生した私は小説を書く101話の感想
冬雯が衛妃のためにやって来ると聞いてそれに驚く衛妃の顔は可愛かったですけど陛下の行動は予想の斜め上を過ぎ去っていきますね!
いつも行動に驚かされてばっかりです。
一方で月曼金はいつになったら衛妃を諦めるのか少し呆れてしまいますよね…。
花涼が巻き込まれてしまったのもかわいそうだし月曼金の付き添いの人もこんな王に振り回されて大変だなぁとしみじみと思いました。
そして王載寅は何があったのでしょうか?
衛妃が沛霖に怒るほどの事だったんですよね…。
衛妃と陛下の結婚は無事に開催できるのでしょうか?
この先がドキドキでいっぱいです!
まとめ
今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』101話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
- 衛妃のために冬雯がやって来ることに驚く!
- 月曼金が衛妃の略奪作戦を考える
- 衛妃が王載寅のとあることに気づく!
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